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シュタイナーのお絵描きレッスン
¥1,672
芸術性を伸ばし、感受性を高めるシュタイナー教育に基づいて絵の描き方を学ぶ 自身の体の感覚だけで、道具は使わず引いて描いて行く それは意志の訓練であり、子どもの生きる力と外界との関わりあう力を高める行為 酒井 秀彰 著 96ページ 河出書房新社
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いろいろ色のはじまり
¥1,650
いろいろ色のはじまり 毒の緑、宝石の青に花の赤。めくるめく色たちの歴史 摩訶不思議な色のお話。化学者で鉱物を愛する著者の田中さんが、石や貝、草花から色をつくりながら、大昔の色、そして今の色までをご案内。私たちが便利につかう、色鉛筆や絵の具、マーカー、染料を手にするまで。それは、知られざる化学の歩み、歴史でもありました。*付録一枚絵 特製<幻の色たちポスター>つき。月刊誌から6色追加の豪華版です。ミイラの茶色、毒の緑に宝石の青など全70色 自然の中をめぐりながら古今東西の「色」の世界を探求する『いろいろ色のはじまり』は、2023年に月刊絵本「たくさんのふしぎ」の10月号として刊行され、大きな反響を呼んだ1冊です。待望のハードカバー化(5月刊行予定)に際し、化学者で鉱物を愛する著者、田中陵二さんが刊行当時に書かれたエッセイを再録してお届けいたします。 田中 陵二 文・写真 26×20cm 40ページ 福音館書店
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しぜんのかたち せかいのかたち 建築家フランク・ロイド・ライトのお話
¥1,760
建築家フランク・ロイド・ライトのお話 お母さんにもらった積み木に夢中になった男の子は、やがて自然とふれあううちに、自然の中にはたくさんのかたちが隠れていることに気づきます クモの巣に三角形、カエルの通り道にアーチ、ハチの巣に正六角形・・・ 自然をいかした建物をつくり、コルヴィジェ、ローエと並んで「近代建築三大巨匠」のひとりとうたわれたフランク・ロイド・ライト 巻末には本に登場する建築物を紹介 文/K.L.ゴーイング 絵/ローレン・ストリンガー 訳/千葉茂樹 26×26cm 33ページ BL出版
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ヒルマ・アフ・クリント 目には見えないものをもとめて
¥1,870
ハリエット・ヴァン・レークが描く、ヒルマの美しい世界 カンディンスキーやモンドリアンより早く、抽象画を描いたスウェーデンの画家、ヒルマ・アフ・クリント。彼女はいったいどんな人だったのだろうか? たぶんはじまりはアデルソ島。すべてがうごいていた。ゆらゆらとかさこそと。ヒルマは未来をかんがえた。なによりやりたかったのは…自然をとらえて描くこと。目に見えないものも描けるだろうか?ヒルマは自分の道を歩きはじめる。 著・文・その他 ハリエット・ヴァン・レーク 翻訳 野坂 悦子 頁数 25 サイズ(mm) 縦268 × 横225 × 厚さ7 朔北社
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ぼくはアーティスト
¥3,300
アーティストの世界を覗いてみよう! スタジオツアーへようこそ! アーティストってだれ? なぜアートをつくるの? どんな材料をつかうの? ぼくもアーティストになれる? 画家、イラストレーター、写真家、木工職人、ガラス吹き職人、テキスタイルアーティスト、環境アーティスト、グラフィティアーティスト、陶芸家…. さまざまなアーティストのスタジオツアー(作業場訪問)を通して、アートを作る意味やよろこび、道具や作品の材料、作り方まで解説していきます。 親子で楽しみながら会話も弾む、アーティストの世界に触れる絵本。 著者:ドロ・グローバス(文)、ローズ・ブレイク(絵) 翻訳:さとうりさ 2.3cm×2.3cm×3cm 40ページ 出版社 HeHe 本書はアメリカのデイヴィッド・ズウィルナー・ブックスより刊行された同書の日本語版です。
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あぁとくんをみかけませんでしたか?
¥1,760
「53番街のかどであおうよ」 「ぼく」は ともだちの あぁとくんと約束しました。 でも、なかなか あぁとくんと会えません。 「あぁとくんをみなかった?」 でもみんな、あぁとくんを、「アート」くんと勘違い。 ニューヨーク近代美術館(MOMA)で、さまざまな「アート」を紹介してくれます。 あぁとくんを さがしている間に、「ぼく」はたくさんの「アート」と出会います。 著 ジョン シェスカ イラスト レイン スミス 翻訳 おび ただす 47mmx285mm 48ページ 出版社 六耀社 ⭐︎新しい本 絵本 アート
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ケープドリとモンドリアンドリ
¥1,320
水平と垂直の直線で分割され、赤・青・黄の三原色を用いたモンドリアンの世界と、ケープドリのユーモラスな世界がコラボレーション 著・文 ワウター ヴァン・レーク 翻訳 野坂 悦子 サイズ(mm) 縦252 × 横214 × 厚さ8 朔北社
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ジョットという名の少年 羊がかなえてくれた夢
¥1,980
近代絵画の祖といわれるジョットの「羊の伝説」をえがいた伝記絵本 羊飼いをしていたジョットの夢は絵かきになること ある日、巨匠チマブーエに才能を見出されます 中世イタリアで活躍し、のちのヨーロッパ美術の流れを方向づけたとされる近代絵画の祖・ジョット その少年時代の「羊の伝説」を、豪華な金色の特色を使用したイラストでつづる美しいアート絵本です 著者 パオロ・グアルニエーリ 絵 ビンバ・ランドマン 訳者 せきぐち ともこ 解説 石鍋真澄 28ページ 西村書店
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藍染めのアポレンカ
¥2,750
地域の人々に愛されながら、何世代にもわたって受け継がれ守られてきた藍染めの伝統と技の精神を、その性格を表現する美しい水彩のイラストレーションとともに伝える物語。 2匹の猫と暮らしながら藍染め工房を営むおじいさんとおばあさんが、日曜日の散歩道ですっかり汚れた赤い髪のお人形を見つけることから物語が始まります。 作/ロマナ・コシュトコヴァー 絵/ヴェロニカ・ヴルコヴァー、ヤン・シュラーメク 訳/小川里枝 2.9cm×2.3cm×1cm 48ページ 出版社 求龍堂
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リネア モネの庭で
¥1,760
リネアとジヴェルニーにでかけよう モネの絵が大好きなスウェーデンに暮らすリネア。 フランスの「モネの庭」に、仲良しの元庭師ブルームさんと出かけ、旅先での出来事や出会いを経て大切なことを学びます。 『睡蓮』をはじめとする名画の数々や、家族写真を織り交ぜながら、モネの絵やその人生、印象派のことを、リネアと一緒に知っていくドキュメンタリータッチの絵本です。 著・文 クリスティーナ・ビョルク イラスト レーナ・アンデション 翻訳 福井 美津子 56ページ 縦233 × 横162mm 世界文化社

