絵本
入荷
ふしぎの森のふしぎ 再入荷 4/4 13:00
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ワタの糸と布 (イチは、いのちのはじまり)
¥2,750
タネからワタを育てる 出来たワタの花から糸をつむぎ、マフラーを織る 機織りは、場所をとらずに身近な道具で手作りできる“原始機"で ワタの品種や世界各地の機織り機の紹介や、タマネギの皮で糸を染める方法も 大石尚子 編 杉田比呂美 絵 36ページ 目次 すてきなショールを自分で織る イチからマフラーをつくる計画のはじまり ワタの実から、糸や布がつくられるまで ワタは、古い時代からの作物 ふるさとと品種と世界への広がり ワタを育てよう! 畑を耕して、タネをまく ワタを育てよう! 花がさいた! さぁ収穫だ 世界で人気になった綿の服と、アメリカの暗い歴史 ワタを糸にするための下準備 糸つむぎの道具と、自分で糸をつむぐことの意味 糸のつむぎかた。糸はどうしてつむがれる? 糸の製錬と、染色 道具から機械へ。布を織る織機のいろいろ 腰機の各部と道具、織り糸の準備 いよいよ、ミニショールを織る ショールの完成! イチからつくってみえてきたこと 農山漁村文化協会(農文協)
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ハチのおしごと
¥2,948
「もし地球上からハチが消えたら人間は生きることができなくなる」と言われるくらい、生態系においてハチは重要な役目を果たしています 確かに、ハチは様々な場所で姿を見かける気がします とはいえ……ハチってなぜ重要?そもそもハチにはどんな種類がいて、何しているのだろう? ミツバチを筆頭に、狩りバチや寄生バチたちを見つめながら、彼らが自然界(生態系)でどのようなやくわりを果たしているのかを解説します 豊富な写真とコミカルなイラストで繰り広げられる『ずかん ハチのおしごと』 自然界における「ハチのやくわり」という点に焦点を当てました 井手竜也 著 128ページ 技術評論社
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リパとみつばちの庭
¥1,650
リパはうでのいい庭師です ある日、リパの家の道具箱に、みつばちがやってきて…。 リパは、あたらしい友だちとみつばちのお世話をすることになりました 自然とともに生きる喜びを描いた物語 福井さとこ・作 22cm×17cm 47ページ 対象年齢:小学低学年から のら書店
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ふしぎの森のふしぎ
¥2,640
花がいっせいに咲く春、 どこもかしこも大いそがしの夏、 色あざやかな葉に包まれる秋、 そして、ひっそりした冬… 森に入れば、いつも何かがみつかります 動物はどこにいる? モノクロの精密な絵が森に命を吹き込む 各章の見開きのモノクロイラストページには、実は動物がたくさん"かくれんぼ"しています 森にはたくさんの生き物たちが暮らしていますが、その生き物たちを一枚の写真に同時に収めるのは大変難しいことで、イラストならではの表現です どの絵にもリスとフクロウとキツネがかくれているので、じっくりさがしてみてください ヤン・パウル・スクッテン 文 メディ・オーベレンドルフ 絵 塩﨑 香織 訳 川上 紳一 監修 306 × 231mm 80ページ 出版社 化学同人
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オホーツクの十二か月 森の獣医のナチュラリスト日記 竹田津 実
¥3,800
『キタキツネ物語』で知られる著者は、オホーツクを望み知床にもほど近い小清水町で、獣医として40年をすごしました 流氷の海に蜃気楼が踊り、大地には馬糞風が舞う。縦横に走る防風林には野生動物たちの姿が…… 四季を通じその時々に多様な姿を見せる自然と全身全霊でつきあいながら、傷ついた動物たちのケアに、自然保護への提言に、そして土壌の改良にと全力を尽くしてきた年月を、写真とエッセイで丸ごと集大成する力作です 竹田津 実 文・写真 ページ数 : 328ページ サイズ : 22×16cm 福音館書店 中古本 特に目立つ汚れなど無くきれいです。
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しまふくろうの森
¥1,650
北海道に生息するしまふくろうは、世界最大の日本の貴重な天然記念物 開発により理想的な生息環境が少なくなり、今や人間の手によって保護されている そんな絶滅が危惧されているしまふくろうの今を、長年見続けて来た動物写真家が、ヒナの巣立ち、仲の良いつがい、獲物となる魚たち、狩りの意外な実力など、生命力溢れる姿をカメラでとらえ熱い文章で伝える写真絵本 前川貴行 写真・文 28×22cm 48ページ あかね書房より 写真絵本『しまふくろうの森』に関するお知らせ しまふくろうは絶滅危惧種に指定されており、環境省では現在、しまふくろうの営巣木や巣箱の周辺、給餌場における写真撮影は、生息地放棄につながる行為として避けるよう呼びかけを行なっています。 写真絵本『しまふくろうの森』(著者 前川貴行)は、世界的に貴重な存在であるしまふくろうを取り巻く現状と、保護の取り組みを紹介することを目指して刊行いたしました。 著者が動物写真のプロフェッショナルとして、長い年月をかけて現地に通い、そのときのルールを守り、十分な配慮をして撮影してきたものであり、弊社といたしましては、容易に同様の撮影ができるものではないと確信しております。 本出版物でしまふくろうの生態を写真でご覧いただき、環境省や専門家の方々の保護の取り組みを知っていただきたいと考えております。 本出版物は、しまふくろうの撮影行為の可能性を認めるものではありません。 しまふくろうの生息地や巣には近づかず、ルールを逸脱した撮影をしないようにご注意いただきますようお願い申し上げます。
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ブナの森を探検しよう! さぐろう、四季と生物多様性
¥3,300
世界自然遺産になった白神山地に代表されるブナの森は、東日本を中心に日本列島に広く分布しています。四季に応じて変わっていくそのすがたと、多くの生き物たちに恵みをもたらし生物多様性をささえるそのしくみを、著者が撮りためた多くの写真とともに紹介。 ブナの森では、ブナの木を中心にいろいろな生き物がつながりあってくらしています。 自然豊かなブナの森の四季をたずねて、そのなぞをさぐってみましょう。 [第1章]ブナの森の四季……春:雪解けの季節/夏:森の天井は緑のステンドグラス/秋:錦繍の季節/冬:しんしんと降る雪につつまれて [第2章]ブナの森にくらす生き物たち……ブナの森の木のすみわけと森の構造/春のブナの森にさく草花/春植物と昆虫の関係/おくれてさきはじめる草花/樹木にさく花たち/ブナの森をにぎわす昆虫/森の渓流や湿地の生き物/森は野鳥の音楽堂/日本固有のほ乳類もくらすブナの森 他 [第3章]ブナの木の成長と森の変化……ブナの花の受粉から実が熟すまで/ブナの実の豊作と不作/いつまでもブナの森がつづくのは?/コラム:ブナと人とのつきあい 著者 瀬川強 縦285 × 横220 × 厚さ15mm 64ページ PHP研究所
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幼児絵本シリーズ もりはみている 写真絵本
¥990
静かな森の中 松の木の巣穴の奥からアカリスが見ている ヤマナラシの木の上からは子グマの兄弟が見ている 木立の向こうからはトナカイが見ている 北米ノースウッズをフィールドに自然やそこにすむ生き物を撮り続けている写真家、大竹英洋さんが、そこで出会った野生動物のまなざしをとらえた写真絵本 動物たちの息づかいや葉擦れの音まで聞こえてきそうな森の世界を味わってください 著・文・その他 大竹英洋 24ページ 縦216 × 横204 × 厚さ7mm 福音館書店
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北海道小清水「オホーツクの村」ものがたり 人工林を原始の森へ 40年の活動誌
¥1,870
人工林を原始の森へ 40年の活動誌 “キタキツネの獣医”が、1978年に農民たちと始めた、自然環境保全活動。 100年の森をつくる――自然と人とのかかわりを問う。 著者の竹田津実さんは「キタキツネの獣医さん」として知られる獣医師・写真家・文筆家です。 今から40年前の1978年に始め、自身も参加した自然の保護・創成、ナショナル・トラスト運動「オホーツクの村」の活動をこの本にまとめました。 1978年「小清水自然と語る会」を結成し、17年程の森を「オホーツクの村」と名付けてナショナル・トラスト運動を開始しました。 人工林を原始の森にという80年、100年計画の運動が始まりました。以来40年、自然度を増した森へと変遷してゆきました。そこには、人の手、自然の力、理念・理想と現実、社会の仕組みと農業者・開拓者の忍耐強さなど、さまざまな「ものがたり」があります。 竹田津 実 縦188 × 横130 × 厚さ16 221ページ 平凡社 新しい本
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もりのてがみ
¥1,320
森のお友達から、お返事はくるのでしょうか ページをめくるのも、すみれが咲くのも待ち遠しい絵本、もりのてがみ 寒い冬の日、ひろこさんは、森の友だちに手紙を書きます りす、とかげ、ことり、のうさぎ、そしてもみの木に。カラーペンとクレヨンを握りしめ、一字一字、ことばを考えて、書き、楽しい絵をそえてできた5通の絵手紙 ひろこさんは書き終えると、一通ずつ、森のもみの木につるしに行きます。もみの木は雪をかぶりクリスマスの飾りのようにひろこさんの手紙をつるしてたっていました そしてある風の強い日、手紙がみんななくなって… 著 片山令子 イラスト 片山健 32ページ サイズ(mm) 縦194 × 横267 × 厚さ7 福音館書店
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山に木を植えました 絵本 自然科学絵本
¥1,430
「森は海の恋人」 宮城県気仙沼市の漁師さん達の合言葉です。 この絵本は、「漁師さんの森づくりー森は海の恋人」の作者 畠山重篤さんが監修されています。 この言葉の意味することは? 森が豊かになると海も豊かになる。 全てが繋がっていました。 海に出かけたら、山のこと森のことを思い出してみましょう みんな、みんなつながっている。葉っぱも、魚も、太陽も、クマも、ドングリも、テントウムシも、カニも、トンボも、コンブも、地球も、クジラも、プランクトンも、ぼくたちも。漁師さんの森づくり「森は海の恋人」活動20周年。 38ページ 21.5 x 1 x 20.2 cm 講談社 ⭐︎新しい本です。
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プラネットアース 〜イラストで学ぶ生態系のしくみ〜 自然科学絵本 図鑑
¥3,300
地球の循環と生態系のしくみをオ学べるビジュアルブック 地球環境学の基本をやさしく解説するとともに、世界各地の生態系を地域ごとに紹介 それぞれの地形や気候の特色と生物のサイクルを総合的に知ることができます。元素循環などの高度な内容もイラストでわかりやすく説明しているので、大人から子どもまで、持続可能な環境づくりのために必要な知識を楽しく身につけられます レイチェル・イグノトフスキー 著 / 山室 真澄 監訳 / 東辻 千枝子 訳 253mm×217mm 128ページ 創元社
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小学生の野菜づくりブック
¥1,650
小学生を対象にした野菜づくりの本 学校でしか野菜を育てたことがない小学生でも、自宅の庭やベランダでプランターを使って手軽に作れます ミニトマトやリーフレタスといった、成長が早くすぐに収穫できる野菜、ミニニンジンやミニキュウリなどの見た目がかわいらしい野菜、エダマメやサツマイモなどの人気野菜など35種類を取り上げます 著・文・その他 藤田智 26x 19x 1 cm 96ページ 出版社 家の光協会
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野菜のびっくりおもしろ栽培
¥1,870
小学生でも読める総ルビつき 畑がなくてもOK、だれでもラクラクできる野菜栽培をご紹介 普段のやり方とはちょっと違うけど、工夫がつまった野菜づくりのアイデアが満載 トマトのわき芽挿し、ダイズの芽チョッキン栽培、激甘トウモロコシつくり、真冬にとれるイチゴの窓辺栽培など、人気の9品目について、栽培のしかたと野菜の育ち方の基本が学べる図解を紹介 【目次】 ミニトマト・トマト 味がいいやつばっかり増やしたい! わき芽栽培 トマトのそだちかた そのまんま植えをやってみよう スイカ・メロン 小玉スイカのずぼら栽培 メロンの空中ブランコ栽培 スイカとメロンのそだちかた エダマメ・マメ類 サヤがわんさかつく! 芽チョッキン栽培 ラクラク! 豆まき栽培 マメのそだちかた トウモロコシ 大きくてあまくなる! 水と肥料たっぷり栽培 トウモロコシのそだちかた イチゴ 真冬にイチゴがとれる!? 窓辺栽培 イチゴのそだちかた ダイコン ラクラクとれる! 袋栽培 ダイコンのそだちかた ジャガイモ 土寄せいらず! 超浅植え栽培 ジャガイモのそだちかた サツマイモ おイモ10倍計画! 苗とり栽培 サツマイモのそだちかた サイズ(mm) 縦257 × 横188 × 厚さ8mm 80ページ 出版社 農山漁村文化協会
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虫がよろこぶ花図鑑 ミツバチ・ハナバチ・ハナアブなど
¥2,420
虫の目線で花を見ることができるようになり、花と虫の奥深い関係に触れられる図鑑 虫がよろこんで訪れる花175種を詳解 園芸種はもちろん、野山や道端の花、作物の花について、訪れる虫の種類と、訪れる虫が好きな花の色、香り、形などがわかる 花蜜の糖度や花粉の量もわかり、季節の蜜源や花粉源にこだわりたい養蜂家にも必携 それぞれを定量データで見やすく掲載し、虫の訪れやすさを花ごとに比べやすい また、花ごとの名前の由来や花蜜・ハチミツの味など、訪花昆虫を研究しながら趣味で養蜂をしている著者ならではの面白情報も満載 前田太郎・岸茂樹 著 目次 はじめに 花の色インデックス この図鑑を楽しむための基礎知識 花は受粉のために虫を呼ぶ 花を訪れる虫た 虫を呼ぶための花のしくみ 虫が喜ぶ環境づくり 本書の見方 花図鑑(175種) 春 / 夏 / 秋 / 冬 受粉を担う昆虫の現状とこれから 食料生産を支える昆虫たち 受粉を担う昆虫たちが直面する危機 花を訪れる昆虫を守るために 花の調べ方 花の形 訪花昆虫 花蜜 花粉 花の香り 花の色 養蜂での評価 いろいろランキング 用語解説 植物名索引 224ページ 農山漁村文化協会
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花と昆虫のしたたかで素敵な関係 受粉にまつわる生態学
¥1,980
花粉の数だけ、植物と昆虫のドラマがある 陸上植物種の約9割は被子植物で占められています。 このように陸上での繁栄を謳歌している被子植物のうち、さらにその約9割もの種は、 受粉のための花粉の運搬(送粉)を、動物(主に昆虫)に依存しているといわれています。 なぜ、これほどまでに多くの植物種が、受粉を動物たちに頼るようになったのでしょうか。 植物が花を咲かせる目的(種子をつくる)は、どの植物種でも同じはずなのに、 なぜ植物が咲かせる花はこんなにも多様なのでしょうか。 花と、花粉を運ぶ動物たちにまつわるさまざまな話題を、最新の知見も取り入れながら、 たくさんのカラー写真とともに、わかりやすく丁寧に解説します。 Contents 1. なぜ多くの植物種が動物に受粉を依存しているのか? 2. さまざまな送粉者 3. 絶対送粉共生 4. 訪花者による花の選択――植物の多様性を支える行動 5. 騙す花、奪う訪花者 6. 送粉者を操る植物の戦略 7. 送粉系群集 8. 壊れゆく植物と送粉者の関係――実りなき秋は来るのか 著者 石井博 291ページ ベレ出版
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紅花の種子
¥360
紅花の花は染料や生薬として、種子は食用油の原料として古くから栽培されています 花はティーやドライフラワーにも向きます。 蒔き時:3月下旬~4月 花期:6月~7月 キク科 約50粒入
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リトルフィンガーにんじんの種子
¥360
ブランターでも栽培できる、フランス生まれのかわいいにんじん 甘み豊かでサラダ、煮物、ピクルスと食卓を楽しく彩ります お子さまでもそだてやすい野菜です 蒔き時:3月~4月・7月~9月 収穫:5月~7月・9月~12月 セリ科 約500粒入
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赤シソ バイオダイナミック農法 たねの森
¥360
人を蘇らせる紫の葉、紫蘇 栄養豊富で、様々な効能も知られています。 梅干しの色付けやふりかけ、紫蘇ジュースなどに 蒔き時:4月~6月/収穫:6月~10月
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花粉媒介昆虫のためのハーブセット
¥1,080
みつばちやアブなどの受粉虫が好む種子セット レモンバーム ボリジ ラベンダー 香り高い花が咲きます 種子のページはこちら https://www.mendelbooks.com/categories/6526150
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ハーブティー作りセット
¥1,080
ハーブティーに最適なハーブ種のセット ジャーマンカモミール レモンバーム ラベンダー 心身に安らぎを与えます 種子のページはこちら https://www.mendelbooks.com/categories/6526150
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たね そだててみよう
¥1,430
自然の仕組みの不思議を感じてみましょう たねはふしぎなものです。あんなに小さな身体のどこに、根や茎や葉や花をつける力が潜んでいるのでしょうか たねが土のなかで発芽する様子をみてみましょう ヘレン・J・ジョルダン 作 ロレッタ・クルピンスキ 絵 さとう よういちろう 訳 32ページ 福音館書店
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くんちゃんのはたけしごと ドロシー・マリノ
¥1,045
こぐまのくんちゃんは、はたけでおてつだいをしました。 お父さんがたねをまいたばかりの土をほりおこしたり、お花をつみとってしまったり・・・しっぱいをしてしまいますが…。 著・文・その他 ドロシー・マリノ ペンギン社 新しい絵本
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わたしたちのたねまき
¥1,760
「太陽、風、雨、鳥、動物、そして人間たち…… すべてのいのちたちがともに地球という大きな庭にたねをまき、そだてていることを描いた美しい絵本。 梨木香歩さんによるあとがきも必読です。」 K・O・ガルブレイス・作 W・A・ハルパリン・絵 梨木香歩・訳 サイズ:29×25㎝ ページ数:32 のら書店 ⭐︎新しい本









