絵本
新入荷 (日曜日更新)
木村木品製作所
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スナップえんどう 種子
¥360
パリッとした食感と豊かな甘み 豆が大きくなっても莢ごと食べられます お料理、お弁当の彩りに 無農薬で丈夫、自家採種可能な固定種 たねの森さんの種子です 蒔き時 11月 収穫 5〜6月 30粒入り
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黄さやえんどう ゴールデンスウィート 種子
¥360
非常に珍しい黄色いさやのえんどう 料理の彩りに 無農薬で丈夫、自家採種可能な固定種 たねの森さんの種子です 蒔き時 11月 収穫 5〜6月 30粒入り たねの森
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ソラマメ アグアドゥルセ 種子
¥360
ひとさやに7~8粒の豆が入り、30cm 以上に育つ長莢種 採りたての味は格別です 初夏のご褒美に 無農薬で丈夫、自家採種可能な固定種 たねの森さんの種子です 蒔き時 10〜11月 収穫 5〜6月 20粒入り
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こだいのなぞと ふしぎのずかん
¥1,100
ピラミッドやモアイ像、ナスカの地上絵… 古代の人たちは、電気や機械を使わずに、ものを造り、たくさんの遺跡をのこしてきました 子ども&大人の好奇心を刺激する、ロマンあふれる古代文明の旅へ! 本書で取り上げた遺跡のほかにも、全国各地には、さまざまな古墳や、北海道・北東北の遺跡群、ストーンサークルなど、古代の人々の知恵が息づいています 著者 五十嵐美和子 白水社
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虫ガール
¥1,650
小さいころから虫が大好きなソフィア。道端の草むらや土の中にひそむ小さな生きものたちに目を凝らし、その不思議な姿や暮らしぶりにすっかり夢中になります その姿は見過ごしてしまいがちな身近な自然に、あらためて目を向けることの大切さを教えてくれます やがて、国や言葉を超えて虫や自然を大切にする人たちと出会い、ソフィアの世界は広がっていきます そして、ソフィアがそっと大事にしてきた、とても小さな、けれど確かな気持ち。それは、いつもの景色のなかで、ずっと静かにあり続けたものでした。ページをめくった先で、その気づきにきっと出会えるはず 巻末には、ソフィア自身が書いた「虫の本」も収録されています。物語を読んで終わるのではなく、そこからさらに虫や自然について調べてみたくなる、そんなしかけが用意されているのも魅力のひとつです ソフィア・スペンサー 文 マーガレット・マクナマラ 文 ケラスコエット 絵 福本友美子 訳 37ページ 岩崎書店
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森の落としもの探検帳
¥1,540
森や公園で出会う、鳥の羽根、穴の開いた葉っぱ、セミの抜けがら、そして、リスの落しもの、 どれも、そこで暮らす生き物たちが残したメッセージです。拾ってみると、そこからさまざまな物語が読みとれます 「拾って楽しむ」「調べて楽しむ」「飾って楽しむ」 子どもが、自分で探し、見つけて、考えることの大切さを伝える、森歩きガイドです リュックに入れて探検に 著・文・その他 飯田 猛 32ページ 220x 210x 10 mm 技術評論社
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森のふしぎをさがしに
¥1,870
飯山市に広がるブナの森から 木々のささやき、鳥のさえずり、動物たちの鳴き声、そして森の奥から続く気配 せせらぎの音、落ち葉を踏む感触、土の香りに至るまで、森に包まれ深呼吸したような一冊です 森がつなぐ命の営みが、子どもの心にあたたかさを育みます 写真・著 星野秀樹 34ページ 220x290x10 mm アリス館
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夢見る人
¥2,640
シス&ネルーダ 美しいものを愛することも、空想することも、決してやめることはできない ー チリの詩人パブロ・ネルーダの少年時代 豊かな自然に抱かれ、空想をやめられない少年、ネフタリ 昆虫や、鳥の羽根、木の実、葉っぱや貝殻、雨の音 小さきものたちが、静かに、やがて大地を語る言葉へと変わっていく 挿絵を描いたピーター・シスの存在が、この物語をさらに特別なものにしています 歩んだ道でいえば、対極のふたり。検閲と監視下の社会に生まれ育ちながらも創作を続けてきたシスが、抑圧的な父親のもと、まだ何にも染まっていない、自然と言葉を愛する少年ネフタリを描くとき、挿絵という枠を超え、しっかりと手を繋ぎます 「抑圧に抗って、自分だけの表現を守り抜く」―宿した星で世界を見分ける者たちが、そっと響き合います ネルーダへのオマージュとして、全ページの文字が緑色のインクで印刷されています パム・ムニョス・ライアン 作 ピーター・シス 絵 原田 勝 訳 B5版 288ページ 岩波書店
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山に木を植えました
¥1,430
「森は海の恋人」 宮城県気仙沼市の漁師さん達の合言葉です この絵本は、「漁師さんの森づくりー森は海の恋人」の作者 畠山重篤さんが監修されています この言葉の意味することは? 森が豊かになると海も豊かになる 全てが繋がっていました 海に出かけたら、山のこと森のことを思い出してみましょう みんな、みんなつながっている。葉っぱも、魚も、太陽も、クマも、ドングリも、テントウムシも、カニも、トンボも、コンブも、地球も、クジラも、プランクトンも、ぼくたちも 漁師さんの森づくり「森は海の恋人」活動20周年 38ページ 21.5 x 1 x 20.2 cm 講談社
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いのちのひろがり 中村 桂子
¥1,430
今を生きるものの、「いのち」はどれもかけがえのないもの 庭にいるアリとわたしたち人間は仲間です。魚も、草や木も、キノコやコケ、細菌も、すべて仲間です。なぜかといえば、地球上にいるすべての生きものたちのはじまりは、もともと38億年前に生まれた、ひとつの細胞だからです つぎつぎと仲間を生み出しながら、わたしたちへ受けわたされてきた「いのち」の物語 著者について 中村 桂子(なかむらけいこ) 理学博士。現在、JT生命誌研究館館長 『自己創出する生命』(筑摩書房)『科学者が人間であること』(岩波書店)『生命誌とは何か』(講談社)ほか著書多数 松岡 達英 絵 26×20cm 40ページ 福音館書店
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ながいながい骨の旅
¥1,980
著者コメントから 「骨の旅」をたどりなおしていくことは、私たちと、たくさんの生きものたちとのつながりを、みつけなおす旅でもあるのです。どんなことにも「はじまり」というものがあります。「はじまり」があるから「いま」がある。「遠いところ」や、「はるかな時」のことを考えるのは、「いま」とか「ここ」とか「じぶん」とか、そういうものを知りたいからだと思ってきました。この絵本は「科学絵本」と呼ばれる分野に入るかと思います。でも、私がほんとうに伝えたかったことは「知識」ではありません。願ったことは、「いま」「じぶん」が「ここ」にいることが、どれほどかけがえのないことなのか、それを感じてほしいということでした。人間同士だけではなく、あらゆる生き物がつながりあっている、その「つながり」に対する感覚や想像力こそが、これから最も大切なことだと思えてなりません。「骨の旅」とは、私たち自身の、そして、私たちとたくさんの生き物たちとのつながりを見つけなおす旅でもあるのです。 著・文・その他 松田 素子 著・文・その他 川上 和生 監修 桜木 晃彦 監修 群馬県立自然史博物館 40ページ 講談社
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いろいろ いっぱい ちきゅうの さまざまな いきもの
¥1,650
すべての生きものが、たがいに、ふくざつに結びついている 地球には生きものがあふれている。何種類の生きものがいるのだろう? こたえは、いろいろ いっぱい! 著・文・その他 ニコラ・デイビス イラスト エミリー・サットン 翻訳 越智 典子 33ページ サイズ(mm) 縦294 × 横254 × 厚さ10 ゴブリン書房
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和ろうそくは、つなぐ
¥1,650
芯を作る和紙、灯芯草、真綿。ろうの原料となるハゼの実。ろうを絞ったあとの「カス」は藍染めの燃料に、藍染めに使った灰は釉薬に生かされる 職人の技で新たな命を与えられ、次々と繋がっていく そこには季節と寄り添いながら、モノと人とが結びつき、循環していく美しい仕組みがありました 全国11組の職人の手仕事を丹念に追い、小さな灯りが生まれる迄を辿ります 大西暢夫/文・写真 26×21㎝ 48ページ アリス館
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「植物」をやめた植物たち
¥1,430
緑の葉で光合成をする —それが植物の"ふつう"の姿 けれど森の奥には、その常識から静かに離れ、キノコなどの菌類から栄養をもらって生きる、色も形も風変わりな植物たちがいます 植物と菌、そして虫や小さな生き物たちは、人知れずささえ合いながら、命を繋いでいるのです 日本各地の身近な森にひっそりと息づく彼らの姿を追いながら、森全体が織りなす共生のネットワークをみつめます 末次 健司 文・写真 40ページ サイズ 26×20cm シリーズ たくさんのふしぎ傑作集 福音館書店
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木に なろう!
¥1,760
かたりあい、ささえあう 木になろう 木が、会話をするのを知っていますか? 木ぎたちが、根っこの菌根菌をとおして会話をすること(www=ウッド・ワイド・ウェブ)が近年知られてきました。子どもたちにもわかりやすく紹介します 木は身を守るために大切な情報を知らせあい、栄養をわけあい、わかい木や弱った木を守ります。それは自然が生み出した、おどろくべき仕組み 支えあい、いっしょにいることで、より強くなれるのです。木ぎたちのいとなみは、わたしたち人間がよりよく生きていく方法を、やさしく教えてくれます 巻末には木の仕組みについての解説も 著・文・その他 マリア・ジャンフェラーリ イラスト フェリシタ・サラ 翻訳 ひさやま たいち 48ページ 縦294 × 横222 × 厚さ11mm 評論社
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木のうた
¥1,650
いっぽんの大木をめぐる自然の変化を追い、生命への愛をうたいあげた、文字のない絵本、木のうた イタリアの人気絵本作家イエラ・マリの代表作です 著・文・その他 イエラ・マリ 36ページ ほるぷ出版
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ふしぎの森のふしぎ
¥2,640
おしゃべりする木、地球を守る緑の巨人。ふしぎで深い、森の世界へようこそ 森にひそむ不思議やひみつを知ると、散歩する森の景色がまったくちがって見えるようになるはず 各章の見開きのモノクロイラストページには、たくさんの動物がかくれんぼ。じっくりさがしてみてください 子どもも大人も楽しめるイラスト図鑑です 森にありがとう/森は体にいい/種の多様性/森をつくるのはだれ?/無言の会話/見どころはじつは地下/世界の支配者/ちっちゃいけれどいっちょまえ/緑のふしぎ/世界を救う緑の巨人/森のめぐみで生きていく/カバ皮サンド、葉っぱソース/自然にもとからある力/生き残りの工夫/夜は動物たちのもの/夜の森のひみつ/死ぬほどきれいな冬景色/眠ったままで冬を越す/永遠のサイクル/おかしな生き物/体験の森/森では何ができるかな?/最後に ヤン・パウル・スクッテン 文 メディ・オーベレンドルフ 絵 塩﨑 香織 訳 川上 紳一 監修 306 × 231mm 80ページ 出版社 化学同人
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プラネットアース 〜イラストで学ぶ生態系のしくみ〜 自然科学絵本 図鑑
¥3,300
地球の循環と生態系のしくみをオ学べるビジュアルブック 地球環境学の基本をやさしく解説するとともに、世界各地の生態系を地域ごとに紹介 それぞれの地形や気候の特色と生物のサイクルを総合的に知ることができます。元素循環などの高度な内容もイラストでわかりやすく説明しているので、大人から子どもまで、持続可能な環境づくりのために必要な知識を楽しく身につけられます レイチェル・イグノトフスキー 著 / 山室 真澄 監訳 / 東辻 千枝子 訳 253mm×217mm 128ページ 創元社
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みみずのカーロ
¥1,430
土の上に置いたゴミが、次の朝には消えている。 土の中のミミズ、カーロの気配を感じとることから、子どもたちに芽生えた問い 暮らし方が少しずつ変わり始め、家族を、まわりの大人たちを巻き込んでいきます ゴミが減り、川がよみがえり、森がつながり、生き物のすみかが生まれる 小さな鼓動に呼応するように、木が植えられ、ミツバチが育てられ、土が耕され、村全体に静かに響いていきました ライン川のほとり、ブドウ畑がひろがる丘の麓の小学校の、ミミズコンポストから始める環境への取り組みを紹介 著・文・その他 今泉みね子 128ページ 合同出版
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地面の下をのぞいてみれば…
¥2,035
足もとから物語は始まります まず目に入るのは、酸素があって生き物がたくさん暮らす、いちばん上の層 ミミズや虫、植物の根がひしめく層のすぐ下には、下層土とじゃりの層が広がっています そして深く進むと、かたい岩の層にたどりつきます。土や砂が幾重にも積み重なったこれらの地層は、何千年という長い時間をかけてつくられてきました さらに下へ。染み込んだ雨水が、地面のずっと下を流れています もっと奥には、大昔の生物たちが姿を変えた化石燃料が眠っています そして地殻を抜けると、いよいよ地球全体へと広がっていきます 地震や火山の噴火は、なぜ起こるのか。身近な足もとの疑問から、地球規模の壮大な謎まで、小さな一歩が、大きな発見へとつながる絵本です 文: カレン・ラッチャナ・ケニー 絵: スティーブン・ウッド 32ページ 六耀社
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地面の下には、何があるの?
¥2,860
地面の下には、何があるの? いつも歩く地面の下を探検しよう! 動物のすあな、下水道、恐竜の化石の層を通って、地球の中心のマントルまで 本がジャバラ状につながった、2.5メートルのながい絵本で大迫力 おもては都会の地面の下、うらに返すと動物たちがすむ、いなかの地面の下が描かれています アスファルトの下には、インターネットのケーブル、下水道、地下鉄、昔の遺跡、鍾乳洞など、さまざまなものが層になっています それらの層を通って、地上から地球のまんなか、マントルまで一気にながめることができます さらにうら返して、鉱物や恐竜の化石、動物の巣穴や昆虫たちの営みを見ながら、また地上に戻ってきましょう すべてふりがなつきで、幅広い年代の方にオススメの一冊です シャーロット・ギラン 文 ユヴァル・ゾマー 絵 小林 美幸 訳 22ページ 河出書房新社
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したにはなにがある? しかけ絵本
¥2,090
森林や地層や広い海、都市の道路の下には、生き物や恐竜の骨、化石など、不思議な色々なものがみつかります。どんな冒険が待っているのか、ページをめくる楽しみが広がります お子様の好奇心を育む、楽しいしかけ絵本を、一緒にのぞいてみましょう サイズ 302×160×22mm 大日本絵画
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ピーターラビットのふるさとをまもりたい
¥1,760
自然がいっぱいのいなかが大すき。 ペットのウサギやカエル、ネズミを絵にかいて、おはなしをつくるのもとくいです。 そんな女の子がいまにのこる、すばらしい仕事をなしとげました…… いたずらうさぎ「ピーターラビット」を生み出した絵本作家ビアトリクス・ポターの初めての伝記絵本。 自然と動物が大好きな子ども時代から、女性だからという理由でなかなか本の出版ができなかった苦労、自然保護や地域を支える活動に力を尽くした晩年まで、色鮮やかなイラストともに、描き出しました。 文:リンダ・エロビッツ・マーシャル 絵:イラリア・アービナティ 訳:おびかゆうこ 33ページ 22.2×28.5cm あかつき教育図書
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アウリス トロムメール クラシック
¥6,050
AURIS トロムメール 内側を打棒で回すと、澄んだ軽やかな響きが立ち上がります ビー玉やどんぐり、小石など、身近な素材に入れ替え、量や速さを変えながら回してみると、思いがけない音が転がり出します のびやかな発想で、お楽しみください 【クラシック】 右回りと左回りで音の印象が違います アウリス スウェーデン 楽器の響きを通して人々の聴覚を目覚めさせるようなユニークな楽器を作りたいという想いから生まれました。音楽療法でも使われる楽器や、澄んだ透明な音色は耳を傾けたくなる響きをもっています 【対象年齢】1歳~ メーカー AURIS スウェーデン サイズ 高さ:14cm 直径:11cm 重さ:260g 素材 材質本体 : カバ 打棒:カバ 内容量 本体×1 打棒












