絵本
新入荷 (日曜日更新)
木村木品製作所
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アウリス トロムメール クラシック
¥6,050
AURIS トロムメール 内側を打棒で回すと、澄んだ軽やかな響きが立ち上がります ビー玉やどんぐり、小石など、身近な素材に入れ替え、量や速さを変えながら回してみると、思いがけない音が転がり出します のびやかな発想で、お楽しみください 【クラシック】 右回りと左回りで音の印象が違います アウリス スウェーデン 楽器の響きを通して人々の聴覚を目覚めさせるようなユニークな楽器を作りたいという想いから生まれました。音楽療法でも使われる楽器や、澄んだ透明な音色は耳を傾けたくなる響きをもっています 【対象年齢】1歳~ メーカー AURIS スウェーデン サイズ 高さ:14cm 直径:11cm 重さ:260g 素材 材質本体 : カバ 打棒:カバ 内容量 本体×1 打棒
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アウリス トロムメール ウェーブ
¥6,050
AURIS トロムメール 内側を打棒で回すと、澄んだ軽やかな響きが立ち上がります ビー玉やどんぐり、小石など、身近な素材に入れ替え、量や速さを変えながら回してみると、思いがけない音が転がり出します のびやかな発想で、お楽しみください 【ウエーブ】 右回りでも左回りでも同じ流れになるような配列で、なめらかな響きを楽しめます アウリス スウェーデン 楽器の響きを通して人々の聴覚を目覚めさせるようなユニークな楽器を作りたいという想いから生まれました。音楽療法でも使われる楽器や、澄んだ透明な音色は耳を傾けたくなる響きをもっています 【対象年齢】1歳~ ■サイズ 高さ:14㎝ 直径:11㎝ ■生産地 スウェーデン ■素材 カバ
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アウリス トロムメール ミュージックボックス
¥6,050
AURIS トロムメール 内側を打棒で回すと、澄んだ軽やかな響きが立ち上がります ビー玉やどんぐり、小石など、身近な素材に入れ替え、量や速さを変えながら回してみると、思いがけない音が転がり出します のびやかな発想で、お楽しみください 【ミュージックボックス】 規則性のない配列の響きを楽しめます アウリス スウェーデン 楽器の響きを通して人々の聴覚を目覚めさせるようなユニークな楽器を作りたいという想いから生まれました。音楽療法でも使われる楽器や、澄んだ透明な音色は耳を傾けたくなる響きをもっています 【対象年齢】1歳~ メーカー AURIS スウェーデン サイズ 高さ:14cm 直径:11cm 重さ:260g 素材 材質本体 : カバ 打棒:カバ 内容量 本体×1 打棒
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読み聞かせ楽器 スターターズセット
¥5,390
自然を感じる5つの楽器セット フィンガーベルをチリンと鳴らせば、おはなしの始まり カポカの響きは、吹きすさぶ嵐と雷鳴 カヤンバでやさしく揺れる渚へ カリンバの透明な音色は、雫や、森の静けさにも重なります バティカの丸い実は、素朴なリズムで温かさを 揃いきらない音の隙間からこぼれ落ちるもの、 どんなものも楽しさに変えてしまう子どもたちに カリンバSS カヤンバ カポカ フィンガーベル バティカ 素材: 木 水草 木の実 皮 スチール 真鍮 アルミ 綿 アフリカ製 【注意事項】 *バティカの中の豆は、有毒なので、絶対に食べないでください。万が一誤飲や事故などがございましても、当方では責任を負いかねます。予めご了承ください。 手作り品のため色形サイズはひとつひとつばらつきがございます 小さなお子様のご使用に際しては、必ず大人の目の届く場所で使用されるようお願いします
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A Nest Is Noisy
¥1,500
英語版 中古本 「巣はにぎやか」 小さなミツバチやハチドリの巣から、カモノハシやフラミンゴ、熱帯雨林にある巣まで、驚くほど多様な巣の数々を紹介しています 入念な調査に基づいた内容と洗練されたデザインが、子どもたちの想像力をかき立てます Dianna Hutts Aston 著 Sylvia Long イラスト 230 x 10x 280 mm 40ページ 特に汚れはありません
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すうがくでせかいをみるの
¥1,760
もちろん、世界をみる方法は、いくつもある 数学が好きな主人公は、数字や図形の力を借りて、自分の気持ちを静かに整理していきます 心が揺れるとき、まわりの人たちもまた、音楽や絵画や昆虫など、それぞれに心惹かれるものを持ち、それを通して自分だけの世界のみかたを見つけていきます ページをめくるたびに、子どもたちも一緒に考えたくなる、そんな発見にみちた絵本です 巻末に、主人公オリジナルの「数学ノート」付き 著・文・その他 ミゲル タンコ 翻訳 福本 友美子 42ページ ほるぷ出版
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なみ
¥1,540
軽やかに弾ける青い波が、ページをめくるたびに形を重ねて現れる 目覚める以前から繰り返されていた、大きな息づかいに呼応するように描かれた、文字のない絵本 ざらつきと匂い、纏う風。音は唯一を語り、光をそっと包み込む 心地よい余韻をお子さまとともに スージー・リー 著 310×180×12mm 40ページ
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お蚕さんから糸と綿と
¥1,650
蚕を育て生糸を作る、西村さん。 蚕から真綿を作る、北川さん。 お蚕さんに関わる人びとを追い、生き物の命を頂いていることを伝える 著・文・その他 大西 暢夫 26×20㎝ 40ページ アリス館
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和ろうそくは、つなぐ
¥1,650
芯を作る和紙、灯芯草、真綿。ろうの原料となるハゼの実。ろうを絞ったあとの「カス」は藍染めの燃料に、藍染めに使った灰は釉薬に生かされる 職人の技で新たな命を与えられ、次々と繋がっていく そこには季節と寄り添いながら、モノと人とが結びつき、循環していく美しい仕組みがありました 全国11組の職人の手仕事を丹念に追い、小さな灯りが生まれる迄を辿ります 大西暢夫/文・写真 26×21㎝ 48ページ アリス館
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こんちゅうって なんだ?
¥1,430
「こんちゅう」だけでは無く、切り絵や、お絵描きを楽しむきっかけの絵本としても 切り紙を貼り合わせて生まれる豊かな色合いと、形やパターンの面白さ まずは楽しく昆虫の世界に親しむための一冊として、虫が苦手な人にも 「虫は苦手だけど、子どもには自然のことをちゃんと知ってほしい」 そんな方にこそお薦めする絵本です 「ムシ」というと、主として昆虫をさしますが、クモやミミズも「ムシ」とよぶことがあります。では、昆虫とクモやミミズを区別するのは何でしょう? 「テントウムシはこんちゅう?」という問いかけを通して、昆虫をその他と分けている特徴を、ひとつずつ明らかにしていきます アン・ロックウェル 作 スティーブ・ジェンキンス 絵 あべ けんいち 訳 21×26cm 32ページ 福音館書店
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ちっちゃな生きものたち ミミズ
¥1,650
「ミミズの生態や飼い方を学ぼう! 土や植物を元気にしてくれる頼もしいミミズの事をもっと知ろう! ミミズがすごい生きものだって知ってる? ミミズはどこにでもいるの? ミミズはおひさまにあたると死んじゃうって本当?」 32ページ 21 x 0.8 x 21 cm スージー・ウィリアムズ 作 ハンナ・トルソン 絵 渡邊 真里 訳 化学同人 ⭐︎新しい絵本
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みみずのカーロ
¥1,430
土の上に置いたゴミが、次の朝には消えている。 土の中のミミズ、カーロの気配を感じとることから、子どもたちに芽生えた問い 暮らし方が少しずつ変わり始め、家族を、まわりの大人たちを巻き込んでいきます ゴミが減り、川がよみがえり、森がつながり、生き物のすみかが生まれる 小さな鼓動に呼応するように、木が植えられ、ミツバチが育てられ、土が耕され、村全体に静かに響いていきました ライン川のほとり、ブドウ畑がひろがる丘の麓の小学校の、ミミズコンポストから始める環境への取り組みを紹介 著・文・その他 今泉みね子 128ページ 合同出版
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地面の下をのぞいてみれば…
¥2,035
足もとから物語は始まります まず目に入るのは、酸素があって生き物がたくさん暮らす、いちばん上の層 ミミズや虫、植物の根がひしめく層のすぐ下には、下層土とじゃりの層が広がっています そして深く進むと、かたい岩の層にたどりつきます。土や砂が幾重にも積み重なったこれらの地層は、何千年という長い時間をかけてつくられてきました さらに下へ。染み込んだ雨水が、地面のずっと下を流れています もっと奥には、大昔の生物たちが姿を変えた化石燃料が眠っています そして地殻を抜けると、いよいよ地球全体へと広がっていきます 地震や火山の噴火は、なぜ起こるのか。身近な足もとの疑問から、地球規模の壮大な謎まで、小さな一歩が、大きな発見へとつながる絵本です 文: カレン・ラッチャナ・ケニー 絵: スティーブン・ウッド 32ページ 六耀社
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地面の下には、何があるの?
¥2,860
地面の下には、何があるの? いつも歩く地面の下を探検しよう! 動物のすあな、下水道、恐竜の化石の層を通って、地球の中心のマントルまで 本がジャバラ状につながった、2.5メートルのながい絵本で大迫力 おもては都会の地面の下、うらに返すと動物たちがすむ、いなかの地面の下が描かれています アスファルトの下には、インターネットのケーブル、下水道、地下鉄、昔の遺跡、鍾乳洞など、さまざまなものが層になっています それらの層を通って、地上から地球のまんなか、マントルまで一気にながめることができます さらにうら返して、鉱物や恐竜の化石、動物の巣穴や昆虫たちの営みを見ながら、また地上に戻ってきましょう すべてふりがなつきで、幅広い年代の方にオススメの一冊です シャーロット・ギラン 文 ユヴァル・ゾマー 絵 小林 美幸 訳 22ページ 河出書房新社
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したにはなにがある? しかけ絵本
¥2,090
森林や地層や広い海、都市の道路の下には、生き物や恐竜の骨、化石など、不思議な色々なものがみつかります。どんな冒険が待っているのか、ページをめくる楽しみが広がります お子様の好奇心を育む、楽しいしかけ絵本を、一緒にのぞいてみましょう サイズ 302×160×22mm 大日本絵画
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ひをふくやま マグマのばくはつ かこさとし
¥2,750
かこさとしの地球のかがくえほん なぜ山が爆発する?富士山はどうやってできた? 火山の近くに温泉があるのはなぜ? 赤い火をはいて空高く岩やけむりをふきあげるなど、火山はおそろしいうごきをします。その火山がたくさんあるのが日本です。地球の中のどんな日本に住むわたしたちがどうくらしたらいいのか、考えてみましょう。 ハワイの火山、イタリアのベスビオ火山、浅間山、富士山など、世界の火山、日本の火山も紹介。 かこさとし 絵と文 24ページ 農山漁村文化協会(農文協)
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クジラが歩いていたころ
¥2,310
動物たちのおどろくべき進化の旅 ヘビに足があったの? 鳥に歯があったの? クジラが陸を歩いていたの? 太古の世界にタイムスリップして、動物たちのおどろきに満ちた進化の旅をたどります。 目次 進化ってなに?/地球の生命の歴史年表/進化の樹を理解しよう/自然界の大実験/ヒレが足になったころ/トカゲが水中へかえったころ/爬虫類に翼が生えていたころ/ワニが世界を支配していたころ/ヘビに足があったころ/鳥に歯があったころ/クジラが陸を歩いていたころ/サイが巨大化したころ/小さなゾウがいたころ/鳥が飛ぶのをやめたころ/哺乳類が狩りをはじめたころ/霊長類が木から地上におりたころ/進化はつづく 著者 ドゥーガル・ディクソン 作 ハンナ・ベイリー 絵 橋本 あゆみ 訳 302 × 218 ミリ 64ページ 化学同人
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山の上に貝がらがあるのはなぜ?
¥1,760
岩山で見つけた貝がらの化石。どうしてこんなところに海のカキが? 地層と化石がもの語る地球の歴史、動きつづける大地のダイナミズム。 じぶんたちが生きるこの大地の成り立ちや歴史、岩石や地層への興味をかきたててくれます。 ゆたかな表現で子どもたちをやさしく導いていく語りと、美しい絵でつくられたスペインの絵本 著文 アレックス・ノゲス イラスト ミレン・アシアイン=ロラ 翻訳 宇野 和美 41ページ 275 x 220 x 10mm 岩崎書店 新しい絵本
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イーダ 美しい化石になった小さなサルのものがたり
¥1,650
学名ダーウィニウス・マシラエ、愛称「イーダ」は見事な骨格と胃の内容物までわかる美しい状態で発見された4700万年前の化石 若いメスの霊長類であるイーダは、人類の進化の謎に迫る重要な標本として、古生物学者たちのドリームチームによって研究が進められ、その様子は科学ドキュメンタリー番組にも取り上げられた イーダの愛らしい暮らしぶりや、研究者たちの発見・研究の様子を美しいイラストとともに描き出す物語絵本 ヨルン・フールム 著 / トルシュタイン・ヘレヴェ 著 / エステル・ヴァン・フルセン イラスト / 河野 礼子 監修 / 遠藤 ゆかり 訳 イーダのモノガタリ イーダを調べる メッセル メッセルで生活していた動物たち――水のなかで メッセルで生活していた動物たち――地面の上で メッセルで生活していた動物たち――木の上で メッセルで生活していた動物たち――空で イーダに近い動物たち イーダがノルウェーのオスロに到着する 研究チームがイーダを調査する 進化ってなに? 霊長類の進化 イーダを描こう! イーダのように生活する さて、クイズです 答え 64ページ 創元社
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世界を掘りつくせ! 人類の歴史を変えた18の偉大な発掘の物語
¥2,640
世界のお宝を探しに発掘の旅に出かけよう 地面を掘れば、世界があっとおどろく何かが発見できるかも?! 地面の下から、大むかしの生き物のすがたや人々の生活のようすがわかるような、古代のお宝が出てきたら? きらびやかなミイラや先史時代の恐竜の骨、地球に衝突した巨大隕石や絶めつしたケナガマンモスの牙……。地中深くにねむっていたさまざまな秘宝が、世界各地で発掘されている。 さあ、考古学者たちといっしょにタイムスリップ! 国立科学博物館・真鍋真氏推薦 アレクサンドラ・ステュワート 著 / キティ・ハリス 著 / 喜多 直子 訳 297mm × 232mm 48ページ 創元社
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ながいながい骨の旅
¥1,980
著者コメントから 「骨の旅」をたどりなおしていくことは、私たちと、たくさんの生きものたちとのつながりを、みつけなおす旅でもあるのです。どんなことにも「はじまり」というものがあります。「はじまり」があるから「いま」がある。「遠いところ」や、「はるかな時」のことを考えるのは、「いま」とか「ここ」とか「じぶん」とか、そういうものを知りたいからだと思ってきました。この絵本は「科学絵本」と呼ばれる分野に入るかと思います。でも、私がほんとうに伝えたかったことは「知識」ではありません。願ったことは、「いま」「じぶん」が「ここ」にいることが、どれほどかけがえのないことなのか、それを感じてほしいということでした。人間同士だけではなく、あらゆる生き物がつながりあっている、その「つながり」に対する感覚や想像力こそが、これから最も大切なことだと思えてなりません。「骨の旅」とは、私たち自身の、そして、私たちとたくさんの生き物たちとのつながりを見つけなおす旅でもあるのです。 著・文・その他 松田 素子 著・文・その他 川上 和生 監修 桜木 晃彦 監修 群馬県立自然史博物館 40ページ 講談社
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死者のひみつ 世界のミイラ
¥3,300
どうしてここで見つかったのか、なぜ今まで残っていたのか 世界各地で発見されたさまざまなミイラについてその発見や謎にせまる 古代エジプトのミイラのように人工的に作られたミイラから、アルプスの氷の谷やヨーロッパ北部でみつかったミイラまで 発見にいたるまでのいきさつもおりまぜながら、ミイラが私たちに教えてくれる、当時の人びとの暮らしや死生観を解き明かします 大英博物館監修 著・文・その他 マット・ラルフス イラスト ゴールディ・ライト 翻訳 山根 玲子 監修 和田 浩一郎 大英博物館 64ページ 出版社 BL出版
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こうしてヒトになった 人類のおどろくべき進化の旅 絵本 図鑑
¥2,310
時間を巻きもどしてみましょう 一匹の賢いサルが木から下りて,世界をすっかり変えてしまいました。 ほかのどんな動物にもできなかったことです。 わたしたちの起源をたどり,人類の歴史にその名を刻んだ親せきたちに会いにいきましょう マイケル・ブライト 作 ハンナ・ベイリー 絵 堀江 里美 訳 302 × 218 ミリ 64ページ 化学同人 目次 ヒトってなに?/はじまりは小さく/類人猿の時代/どんな手がかりから祖先のことがわかるの?/直立二足歩行/歩きだした「アルディ」/道具をつかった「ルーシー」/道具職人たち/器用な人/火を手に入れたぞ!/直立する人/くらしやすい場所をもとめて/ハイデルベルク人/ネアンデルタール人/わたしたちにそっくり?/新しい人/出アフリカ/賢いハンターたち/もっとくらしやすく/食事の時間です!/土地に根を下ろす/オオカミと生きる/村、町、都市/売ったり、買ったり/病院がなくても/おしゃれをするのはなんのため?/生きた証を残す/魂よ、やすらかに/最初にしゃべったのは?/ゆっくりと大人になる/小さないとこの「ホビット」/次はどうなる?/人類の系統樹/世界にはばたいた人類
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ヴィンテージ図鑑 trésors de l'archéologie フランス 自然科学本 考古学 古書
¥3,500
trésors de l'archéologie 考古学の宝庫 フランス ヴィンテージ 図鑑 さまざまな遺跡に触れ、 世界の文明を辿る旅に出かけましょう。












