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和ろうそくは、つなぐ
¥1,650
芯を作る和紙、灯芯草、真綿。ろうの原料となるハゼの実。ろうを絞ったあとの「カス」は藍染めの燃料に、藍染めに使った灰は釉薬に生かされる 職人の技で新たな命を与えられ、次々と繋がっていく そこには季節と寄り添いながら、モノと人とが結びつき、循環していく美しい仕組みがありました 全国11組の職人の手仕事を丹念に追い、小さな灯りが生まれる迄を辿ります 大西暢夫/文・写真 26×21㎝ 48ページ アリス館
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お蚕さんから糸と綿と
¥1,650
蚕を育て生糸を作る、西村さん。 蚕から真綿を作る、北川さん。 お蚕さんに関わる人びとを追い、生き物の命を頂いていることを伝える 著・文・その他 大西 暢夫 26×20㎝ 40ページ アリス館
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こんちゅうって なんだ?
¥1,430
「こんちゅう」だけでは無く、切り絵や、お絵描きを楽しむきっかけの絵本としても 切り紙を貼り合わせて生まれる豊かな色合いと、形やパターンの面白さ まずは楽しく昆虫の世界に親しむための一冊として、虫が苦手な人にも 「虫は苦手だけど、子どもには自然のことをちゃんと知ってほしい」 そんな方にこそお薦めする絵本です 「ムシ」というと、主として昆虫をさしますが、クモやミミズも「ムシ」とよぶことがあります。では、昆虫とクモやミミズを区別するのは何でしょう? 「テントウムシはこんちゅう?」という問いかけを通して、昆虫をその他と分けている特徴を、ひとつずつ明らかにしていきます アン・ロックウェル 作 スティーブ・ジェンキンス 絵 あべ けんいち 訳 21×26cm 32ページ 福音館書店
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ちっちゃな生きものたち ミミズ
¥1,650
「ミミズの生態や飼い方を学ぼう! 土や植物を元気にしてくれる頼もしいミミズの事をもっと知ろう! ミミズがすごい生きものだって知ってる? ミミズはどこにでもいるの? ミミズはおひさまにあたると死んじゃうって本当?」 32ページ 21 x 0.8 x 21 cm スージー・ウィリアムズ 作 ハンナ・トルソン 絵 渡邊 真里 訳 化学同人 ⭐︎新しい絵本
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地面の下をのぞいてみれば…
¥2,035
足もとから物語は始まります まず目に入るのは、酸素があって生き物がたくさん暮らす、いちばん上の層 ミミズや虫、植物の根がひしめく層のすぐ下には、下層土とじゃりの層が広がっています そして深く進むと、かたい岩の層にたどりつきます。土や砂が幾重にも積み重なったこれらの地層は、何千年という長い時間をかけてつくられてきました さらに下へ。染み込んだ雨水が、地面のずっと下を流れています もっと奥には、大昔の生物たちが姿を変えた化石燃料が眠っています そして地殻を抜けると、いよいよ地球全体へと広がっていきます 地震や火山の噴火は、なぜ起こるのか。身近な足もとの疑問から、地球規模の壮大な謎まで、小さな一歩が、大きな発見へとつながる絵本です 文: カレン・ラッチャナ・ケニー 絵: スティーブン・ウッド 32ページ 六耀社
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地面の下には、何があるの?
¥2,860
地面の下には、何があるの? いつも歩く地面の下を探検しよう! 動物のすあな、下水道、恐竜の化石の層を通って、地球の中心のマントルまで 本がジャバラ状につながった、2.5メートルのながい絵本で大迫力 おもては都会の地面の下、うらに返すと動物たちがすむ、いなかの地面の下が描かれています アスファルトの下には、インターネットのケーブル、下水道、地下鉄、昔の遺跡、鍾乳洞など、さまざまなものが層になっています それらの層を通って、地上から地球のまんなか、マントルまで一気にながめることができます さらにうら返して、鉱物や恐竜の化石、動物の巣穴や昆虫たちの営みを見ながら、また地上に戻ってきましょう すべてふりがなつきで、幅広い年代の方にオススメの一冊です シャーロット・ギラン 文 ユヴァル・ゾマー 絵 小林 美幸 訳 22ページ 河出書房新社
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したにはなにがある? しかけ絵本
¥2,090
森林や地層や広い海、都市の道路の下には、生き物や恐竜の骨、化石など、不思議な色々なものがみつかります。どんな冒険が待っているのか、ページをめくる楽しみが広がります お子様の好奇心を育む、楽しいしかけ絵本を、一緒にのぞいてみましょう サイズ 302×160×22mm 大日本絵画
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ひをふくやま マグマのばくはつ かこさとし
¥2,750
かこさとしの地球のかがくえほん なぜ山が爆発する?富士山はどうやってできた? 火山の近くに温泉があるのはなぜ? 赤い火をはいて空高く岩やけむりをふきあげるなど、火山はおそろしいうごきをします。その火山がたくさんあるのが日本です。地球の中のどんな日本に住むわたしたちがどうくらしたらいいのか、考えてみましょう。 ハワイの火山、イタリアのベスビオ火山、浅間山、富士山など、世界の火山、日本の火山も紹介。 かこさとし 絵と文 24ページ 農山漁村文化協会(農文協)
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クジラが歩いていたころ
¥2,310
動物たちのおどろくべき進化の旅 ヘビに足があったの? 鳥に歯があったの? クジラが陸を歩いていたの? 太古の世界にタイムスリップして、動物たちのおどろきに満ちた進化の旅をたどります。 目次 進化ってなに?/地球の生命の歴史年表/進化の樹を理解しよう/自然界の大実験/ヒレが足になったころ/トカゲが水中へかえったころ/爬虫類に翼が生えていたころ/ワニが世界を支配していたころ/ヘビに足があったころ/鳥に歯があったころ/クジラが陸を歩いていたころ/サイが巨大化したころ/小さなゾウがいたころ/鳥が飛ぶのをやめたころ/哺乳類が狩りをはじめたころ/霊長類が木から地上におりたころ/進化はつづく 著者 ドゥーガル・ディクソン 作 ハンナ・ベイリー 絵 橋本 あゆみ 訳 302 × 218 ミリ 64ページ 化学同人
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山の上に貝がらがあるのはなぜ?
¥1,760
岩山で見つけた貝がらの化石。どうしてこんなところに海のカキが? 地層と化石がもの語る地球の歴史、動きつづける大地のダイナミズム。 じぶんたちが生きるこの大地の成り立ちや歴史、岩石や地層への興味をかきたててくれます。 ゆたかな表現で子どもたちをやさしく導いていく語りと、美しい絵でつくられたスペインの絵本 著文 アレックス・ノゲス イラスト ミレン・アシアイン=ロラ 翻訳 宇野 和美 41ページ 275 x 220 x 10mm 岩崎書店 新しい絵本
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イーダ 美しい化石になった小さなサルのものがたり
¥1,650
学名ダーウィニウス・マシラエ、愛称「イーダ」は見事な骨格と胃の内容物までわかる美しい状態で発見された4700万年前の化石 若いメスの霊長類であるイーダは、人類の進化の謎に迫る重要な標本として、古生物学者たちのドリームチームによって研究が進められ、その様子は科学ドキュメンタリー番組にも取り上げられた イーダの愛らしい暮らしぶりや、研究者たちの発見・研究の様子を美しいイラストとともに描き出す物語絵本 ヨルン・フールム 著 / トルシュタイン・ヘレヴェ 著 / エステル・ヴァン・フルセン イラスト / 河野 礼子 監修 / 遠藤 ゆかり 訳 イーダのモノガタリ イーダを調べる メッセル メッセルで生活していた動物たち――水のなかで メッセルで生活していた動物たち――地面の上で メッセルで生活していた動物たち――木の上で メッセルで生活していた動物たち――空で イーダに近い動物たち イーダがノルウェーのオスロに到着する 研究チームがイーダを調査する 進化ってなに? 霊長類の進化 イーダを描こう! イーダのように生活する さて、クイズです 答え 64ページ 創元社
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世界を掘りつくせ! 人類の歴史を変えた18の偉大な発掘の物語
¥2,640
世界のお宝を探しに発掘の旅に出かけよう 地面を掘れば、世界があっとおどろく何かが発見できるかも?! 地面の下から、大むかしの生き物のすがたや人々の生活のようすがわかるような、古代のお宝が出てきたら? きらびやかなミイラや先史時代の恐竜の骨、地球に衝突した巨大隕石や絶めつしたケナガマンモスの牙……。地中深くにねむっていたさまざまな秘宝が、世界各地で発掘されている。 さあ、考古学者たちといっしょにタイムスリップ! 国立科学博物館・真鍋真氏推薦 アレクサンドラ・ステュワート 著 / キティ・ハリス 著 / 喜多 直子 訳 297mm × 232mm 48ページ 創元社
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ながいながい骨の旅
¥1,980
著者コメントから 「骨の旅」をたどりなおしていくことは、私たちと、たくさんの生きものたちとのつながりを、みつけなおす旅でもあるのです。どんなことにも「はじまり」というものがあります。「はじまり」があるから「いま」がある。「遠いところ」や、「はるかな時」のことを考えるのは、「いま」とか「ここ」とか「じぶん」とか、そういうものを知りたいからだと思ってきました。この絵本は「科学絵本」と呼ばれる分野に入るかと思います。でも、私がほんとうに伝えたかったことは「知識」ではありません。願ったことは、「いま」「じぶん」が「ここ」にいることが、どれほどかけがえのないことなのか、それを感じてほしいということでした。人間同士だけではなく、あらゆる生き物がつながりあっている、その「つながり」に対する感覚や想像力こそが、これから最も大切なことだと思えてなりません。「骨の旅」とは、私たち自身の、そして、私たちとたくさんの生き物たちとのつながりを見つけなおす旅でもあるのです。 著・文・その他 松田 素子 著・文・その他 川上 和生 監修 桜木 晃彦 監修 群馬県立自然史博物館 40ページ 講談社
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死者のひみつ 世界のミイラ
¥3,300
どうしてここで見つかったのか、なぜ今まで残っていたのか 世界各地で発見されたさまざまなミイラについてその発見や謎にせまる 古代エジプトのミイラのように人工的に作られたミイラから、アルプスの氷の谷やヨーロッパ北部でみつかったミイラまで 発見にいたるまでのいきさつもおりまぜながら、ミイラが私たちに教えてくれる、当時の人びとの暮らしや死生観を解き明かします 大英博物館監修 著・文・その他 マット・ラルフス イラスト ゴールディ・ライト 翻訳 山根 玲子 監修 和田 浩一郎 大英博物館 64ページ 出版社 BL出版
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こうしてヒトになった 人類のおどろくべき進化の旅 絵本 図鑑
¥2,310
時間を巻きもどしてみましょう 一匹の賢いサルが木から下りて,世界をすっかり変えてしまいました。 ほかのどんな動物にもできなかったことです。 わたしたちの起源をたどり,人類の歴史にその名を刻んだ親せきたちに会いにいきましょう マイケル・ブライト 作 ハンナ・ベイリー 絵 堀江 里美 訳 302 × 218 ミリ 64ページ 化学同人 目次 ヒトってなに?/はじまりは小さく/類人猿の時代/どんな手がかりから祖先のことがわかるの?/直立二足歩行/歩きだした「アルディ」/道具をつかった「ルーシー」/道具職人たち/器用な人/火を手に入れたぞ!/直立する人/くらしやすい場所をもとめて/ハイデルベルク人/ネアンデルタール人/わたしたちにそっくり?/新しい人/出アフリカ/賢いハンターたち/もっとくらしやすく/食事の時間です!/土地に根を下ろす/オオカミと生きる/村、町、都市/売ったり、買ったり/病院がなくても/おしゃれをするのはなんのため?/生きた証を残す/魂よ、やすらかに/最初にしゃべったのは?/ゆっくりと大人になる/小さないとこの「ホビット」/次はどうなる?/人類の系統樹/世界にはばたいた人類
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プラネットアース 〜イラストで学ぶ生態系のしくみ〜 自然科学絵本 図鑑
¥3,300
地球の循環と生態系のしくみをオ学べるビジュアルブック 地球環境学の基本をやさしく解説するとともに、世界各地の生態系を地域ごとに紹介 それぞれの地形や気候の特色と生物のサイクルを総合的に知ることができます。元素循環などの高度な内容もイラストでわかりやすく説明しているので、大人から子どもまで、持続可能な環境づくりのために必要な知識を楽しく身につけられます レイチェル・イグノトフスキー 著 / 山室 真澄 監訳 / 東辻 千枝子 訳 253mm×217mm 128ページ 創元社
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「植物」をやめた植物たち
¥1,430
緑の葉で光合成をする —それが植物の"ふつう"の姿 けれど森の奥には、その常識から静かに離れ、キノコなどの菌類から栄養をもらって生きる、色も形も風変わりな植物たちがいます 植物と菌、そして虫や小さな生き物たちは、人知れずささえ合いながら、命を繋いでいるのです 日本各地の身近な森にひっそりと息づく彼らの姿を追いながら、森全体が織りなす共生のネットワークをみつめます 末次 健司 文・写真 40ページ サイズ 26×20cm シリーズ たくさんのふしぎ傑作集 福音館書店
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どんぐりかいぎ
¥1,320
どんぐりの木がたくさん実を落とすと、森のどうぶつたちは食べたあと残った実を地面に穴を掘ってかくします。冬の間は、このどんぐりを掘り出して食べますが、その食べ残しが春になると地面から芽を出します あるとき、森のどんぐりの木たちは、実を食べつくされて大弱り 生物と樹木、そして森へ。いのちの繋がりを感じるきっかけに こうや すすむ 文 片山 健 絵 28ページ 26×24cm 福音館書店
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里山百年図鑑
¥2,420
親子で楽しむ“野遊び自然図鑑”の決定版 自然とどうやってつきあっていくのかがテーマです 「あぜ道」「山菜採り」「トンボ取り」「チョウの羽化」「秋の実」「キノコ」「水鳥」「淡水魚」… 里山になくてはならないものを16テーマ切り取り、「パノラマ図鑑」、里山を楽しむ遊び方のコマわり漫画や図解などで展開いたします イラスト図鑑ならではの楽しさ満載です イラスト 松岡 達 96ページ サイズ(mm) 縦220 × 横302 小学館
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やまをとぶ
¥1,320
やまはおおきくて そらはひろいんだ ぼくと犬のくろが暮らす里山には、いきものがいっぱい!風にふかれ、空をみあげれば、うれしい心が、山をとぶ ぼくのうちのまわりにはね、いろんないきものがすんでるよ きらめく伝書ばとの群れ、庭の実を食べるつぐみたち、空き地のたぬきの親子、大空を飛びまわるとび…… ぼくと犬のくろの、空想ゆたかな楽しい日々、いきものたちと里山に生きるよろこびを心をこめて 著・文・その他 きくち ちき 40ページ 岩波書店
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コウノトリのコウちゃん
¥1,320
静かな田園地帯に生まれたコウノトリの兄弟の成長と、それを優しい眼差しで見守る村のおとなや子どもたちを描いた心温まるお話 地球の生物がともに楽しく平和に暮らせるように… かこさとし さく 25×19cm 31ページ 小峰書店
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宇宙 そのひろがりをしろう
¥1,650
ノミのジャンプからはじまり、動物の走るはやさ、世界の建造物の高さ、飛行機やロケットの飛距離と徐々に高く遠く、そして地球の重力の壁をこえて宇宙へと広がります 巨大な宇宙の広がりをテーマに、望遠鏡やロケットの歴史、星の進化とその一生、宇宙有限論までを紹介します 加古里子 68ページ 縦310 × 横230 × 厚さ8mm 福音館書店
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森を育てる生きものたち
¥1,540
葉っぱの下や木の穴、地面に落ちているものを、よく観察してみましょう。 そこには、小さな虫たちの世界や、目には見えなかった生き物たちの営みが広がっているかもしれません。 森は、たくさんの生き物たちが支え合いながら生きている、ふしぎで大きな一つの命です。 本の中だけではわからないことを、外に探しに出かけてみませんか。 きっと、いつもの散歩道や庭先にも、新しい発見が待っています 谷本雄治 文 盛口 満 絵 32ページ 岩崎書店
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生物の消えた島
¥1,430
世界中を驚かせた現代の「天地創造」の物語 100年以上前、大噴火によって生物が死に絶えたクラカタウ島。水面から200メートルも下の深いところから吹き飛び、島の大部分を失いました。しかし、やがて生物が移住し再び生命が蘇りました。 生命の再生、営みを、わかりやすく紹介します 田川 日出夫 文 松岡 達英 絵 31×23cm 32ページ 福音館書店

