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宇宙 そのひろがりをしろう
¥1,650
ノミのジャンプからはじまり、動物の走るはやさ、世界の建造物の高さ、飛行機やロケットの飛距離と徐々に高く遠く、そして地球の重力の壁をこえて宇宙へと広がります 巨大な宇宙の広がりをテーマに、望遠鏡やロケットの歴史、星の進化とその一生、宇宙有限論までを紹介します 加古里子 68ページ 縦310 × 横230 × 厚さ8mm 福音館書店
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むしをさがそう
¥990
家のまわりでみつけてみよう すぐに始められる虫とり絵本 子どもたちが見つけやすいように、家のまわり、草はら、林、池や小川の水辺の4つの場所に分けて、それぞれの場所にいる代表的な虫を紹介していきます 緻密な絵で虫の魅力を伝えます 得田 之久 作 22×21cm 24ページ 福音館書店
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ブナの森を探検しよう!
¥3,300
世界自然遺産になった白神山地に代表されるブナの森は、東日本を中心に日本列島に広く分布しています。四季に応じて変わっていくそのすがたと、多くの生き物たちに恵みをもたらし生物多様性をささえるそのしくみを、著者が撮りためた多くの写真とともに紹介。 ブナの森では、ブナの木を中心にいろいろな生き物がつながりあってくらしています。 自然豊かなブナの森の四季をたずねて、そのなぞをさぐってみましょう。 さぐろう、四季と生物多様性 [第1章]ブナの森の四季……春:雪解けの季節/夏:森の天井は緑のステンドグラス/秋:錦繍の季節/冬:しんしんと降る雪につつまれて [第2章]ブナの森にくらす生き物たち……ブナの森の木のすみわけと森の構造/春のブナの森にさく草花/春植物と昆虫の関係/おくれてさきはじめる草花/樹木にさく花たち/ブナの森をにぎわす昆虫/森の渓流や湿地の生き物/森は野鳥の音楽堂/日本固有のほ乳類もくらすブナの森 他 [第3章]ブナの木の成長と森の変化……ブナの花の受粉から実が熟すまで/ブナの実の豊作と不作/いつまでもブナの森がつづくのは?/コラム:ブナと人とのつきあい 著者 瀬川強 縦285 × 横220 × 厚さ15mm 64ページ PHP研究所
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森を育てる生きものたち
¥1,540
葉っぱの下や木の穴、地面に落ちているものを、よく観察してみましょう。 そこには、小さな虫たちの世界や、目には見えなかった生き物たちの営みが広がっているかもしれません。 森は、たくさんの生き物たちが支え合いながら生きている、ふしぎで大きな一つの命です。 本の中だけではわからないことを、外に探しに出かけてみませんか。 きっと、いつもの散歩道や庭先にも、新しい発見が待っています 谷本雄治 文 盛口 満 絵 32ページ 岩崎書店
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生物の消えた島
¥1,430
世界中を驚かせた現代の「天地創造」の物語 100年以上前、大噴火によって生物が死に絶えたクラカタウ島。水面から200メートルも下の深いところから吹き飛び、島の大部分を失いました。しかし、やがて生物が移住し再び生命が蘇りました。 生命の再生、営みを、わかりやすく紹介します 田川 日出夫 文 松岡 達英 絵 31×23cm 32ページ 福音館書店
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親子で観察する 身近な生きもの図鑑
¥1,518
鳥の鳴き声が聴けるQRコード付き 本書で紹介している一部の鳥については、QRコードを読み取ることで、その鳥の鳴き声を聴くことができます 街中、田んぼ、河原など 身近で見かける生きものの 特徴や見分け方がよくわかる 身の周りで見かける生きものを中心に304種(画像掲載種)を掲載 生きものの名前、生態や特徴、出会い率、見られる場所や時期について解説 生きものの種類で検索できる 生きものを7種類に分類し、鳥、昆虫、クモ、そのほかの生きもの、ほ乳類、は虫類・両生類、水辺の生きものを収録 巻頭には、生きものインデックスを掲載し、名前がわからなくても、姿形で検索できます 観察のポイントや見分け方も解説 本書では、生きものに詳しい観音崎自然博物館の山田先生と佐野先生が、観察の楽しみ方をレクチャーしてくれます 特に観察してほしいポイントや似ている生きものの見分け方なども詳しく紹介 また、昆虫採集のやり方や危険な生きものと遭遇したときの対応、観察する上での注意点などもアドバイスしています 監修 観音崎自然博物館 288ページ 目次 季節の生きもの散歩 生きものインデックス この図鑑の使い方 生きものを観察するときに注意したいこと 鳥 昆虫 クモ そのほかの生きもの ほ乳類 は虫類・両生類 水辺の生きもの 出版社 ナツメ社
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Do!図鑑シリーズ 自然図鑑 動物・植物を知るために
¥1,760
動物・植物に出会うための方法と観察法を紹介 昆虫類から、鳥類、ほ乳類、は虫類、両生類、魚類、貝類、植物まで あらゆる場所の、あらゆる生物を対象に、それぞれの生物にであうための方法や、観察するための道具や服装、方法などを紹介します。 生物の特徴だけでなく、昆虫の生息する時期を示したカレンダーや写真の撮り方、双眼鏡の使い方、スケッチの仕方、採取や飼育方法など多岐にわたる方法が、3000点の豊富なイラストでわかりやすく記載されています。 さとうち 藍 文 松岡 達英 絵 19×13cm 384ページ 福音館書店 内容(一部抜粋) はじめに ■自然観察の前に 自然は一つの生き物だ/自然と人間のかかわり/自然と協調して生きる/生物の採取と飼育について/自然観察のための方法/オランウータンのすむ森 ■昆虫類その他の虫 観察のための道具と服装/昆虫観察で注意すること/身近にいる昆虫を探そう/昆虫観察の三つの方法・・・一つの植物に集まる昆虫/雑木林で昆虫を探そう/樹液に集まる昆虫/カブトムシ/クワガタムシ/カナブンとコガネムシ/ふんを食べる昆虫 など ■鳥類 鳥の羽を観察しよう/飛び方を観察しよう/えさの食べ方とくちばし/足の形のいろいろ/鳥の特徴ある動作・・・シギのなかま/カモメ/猛きん類/ペリットと足跡を探そう/渡り鳥の移動 など ■ほ乳類 観察するときの注意/家のまわりにいるほ乳類/草むらで見られるネズミ/リス/ムササビとモモンガ・・・ふんを観察しよう/足跡を追って推理しよう/自然の中の穴を探そう/ほ乳類の分布地図 など ■は虫類・両生類 は虫類・両生類の観察/トカゲとカナヘビ/ヤモリ/ヘビ/カメ/カエルの鳴き声を聞きにいこう/カエル/イモリとサンショウウオ/生物カレンダー ■魚類・貝類 川について考えよう/川の汚れを調べよう/川の上流と中流にすむ生物/アユ/サケ・・・箱めがねでタイドプールを見よう/海岸に打ち上げられたもの/魚屋さんで見られる魚や貝 など ■植物 家のまわりの雑草を探そう/四季をとおして観察しよう/田畑で見られる雑草/植物のスケッチをするために/タンポポ/街路樹・・・冬越しする植物/水生植物/湿原の植物/海辺の植物/シダ類とコケ類 など ■資料 自然を見るものさしになる生物/生物を保護するための法律/都道府県の植物や動物/動物・植物の分類/さくいん
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Do!図鑑シリーズ 冒険図鑑 野外で生活するために
¥1,760
生きるのに役立つ、野外生活の決定版 歩く、食べる、寝る、作って遊ぶ、動・植物との出会い、危険への対応の6章からなる、自然を知って野外生活を楽しむための案内書 薬草、応急手当、料理の基本、観天望気など、外出時はもちろん、家庭でも役立つページが500項目、3000カットにおよぶ豊富なイラストで展開しています。小学生や、これから野外生活を始めようとする人たち、すでに経験豊富なベテランまで、あらゆる人にぴったりな野外生活必携の本です 著・文・その他 さとうち藍 イラスト 松岡達英 384ページ サイズ(mm) 縦190 × 横130 × 厚さ21 福音館書店
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海の中のくらし たくさんのふしぎ傑作集
¥1,430
海の中の謎に挑む、動物たちが教えてくれる海の中のくらし 小笠原のマッコウクジラ、南極にすむウェッデルアザラシ、亜南極のキングペンギン 私たち人間が直接観察することのできない深い海の中を泳ぎまわる動物たちは、どうやって生きているのか? 彼らの生活はほとんど解明されていませんでした 長らく謎につつまれてきた海の動物たちの行動を、小型のカメラや速度計、深度計を動物の背中にとりつけて調査する「バイオロギング」があきらかにします たくさんのふしぎ傑作集 著・文・その他 佐藤克文 イラスト 木内達朗 40ページ サイズ(mm) 縦256 × 横196 × 厚さ8 福音館書店
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はっぱのおうち
¥1,100
子供と一緒に布や布団をかぶりながら絵本を読むと、雨やどり気分に さちが庭で遊んでいると、ぽつん、ぽつんと雨が降ってきました。雨やどりをしようと、葉っぱの屋根の下に入っていくと、そこには先にカマキリがいました。びっくりしているさちのところに、モンシロチョウ、コガネムシ、テントウムシと、小さな生きものたちがどんどんやってきて…… 葉っぱにかこまれたおうちの中でのひととき、子どもと生きものたちとのささやかな交流を、優しく静かに描きます 幼児絵本シリーズ 読んであげるなら 2才から 著・文・その他 征矢清 イラスト 林明子 24ページ サイズ(mm) 縦215 × 横205 × 厚さ7 福音館書店
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木に なろう!
¥1,760
かたりあい、ささえあう 木になろう 木が、会話をするのを知っていますか? 木ぎたちが、根っこの菌根菌をとおして会話をすること(www=ウッド・ワイド・ウェブ)が近年知られてきました。子どもたちにもわかりやすく紹介します 木は身を守るために大切な情報を知らせあい、栄養をわけあい、わかい木や弱った木を守ります。それは自然が生み出した、おどろくべき仕組み 支えあい、いっしょにいることで、より強くなれるのです。木ぎたちのいとなみは、わたしたち人間がよりよく生きていく方法を、やさしく教えてくれます 巻末には木の仕組みについての解説も 著・文・その他 マリア・ジャンフェラーリ イラスト フェリシタ・サラ 翻訳 ひさやま たいち 48ページ 縦294 × 横222 × 厚さ11mm 評論社
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ドラゴンのお医者さん ジョーン・プロクター
¥1,760
ジョーンが手にするのはトカゲやワニの本ばかり! お人形あそびよりもトカゲたちとすごし、コモドドラゴンと一緒に散歩をしたり、お茶会を開いたり… そしてロンドン動物園爬虫類館で初の女性学芸員となりました 実在したイギリスの動物学者、爬虫両棲類学者ジョーン・プロクターの物語 著 パトリシア・バルデス イラスト フェリシタ・サラ 翻訳 服部 理佳 岩崎書店
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未知なる冒険の書 自然に学び、地球で遊ぶ 336の知恵
¥2,420
自然に学び、地球で遊ぶ 336の知恵 ジャングルで一晩を過ごすには? 暗闇で大きな動物に出会ったときの対処法は? 身の回りのもので火を起こすには? 川を下るさまざまないかだの作り方や自然の材料を使ったシェルターの組み方、命を救ういざという時の対処法… あらゆる知識がページの隅々に散りばめられています 「ノートには、ぼくが一生をかけて学んできたことが書いてある。このノートを、君たちにたくそう。ここには、シェルターの作り方、いかだの作り方、自然の中でのキャンプ、いろんな場所を冒険したときの話が書いてある。このノートをじっくり読んでみてほしい。君たちがいつか、自分の足で冒険の旅に出かけるとき、きっと役に立つだろう——」 12カ国以上で翻訳出版!自然の中で生き抜くための知識にあふれた冒険の書 著:名もなき冒険家/編:テディ・キーン 192ページ 縦244 × 横185 × 厚さ16mm トゥーヴァージンズ
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やまをとぶ
¥1,320
やまはおおきくて そらはひろいんだ ぼくと犬のくろが暮らす里山には、いきものがいっぱい!風にふかれ、空をみあげれば、うれしい心が、山をとぶ ぼくのうちのまわりにはね、いろんないきものがすんでるよ きらめく伝書ばとの群れ、庭の実を食べるつぐみたち、空き地のたぬきの親子、大空を飛びまわるとび…… ぼくと犬のくろの、空想ゆたかな楽しい日々、いきものたちと里山に生きるよろこびを心をこめて 著・文・その他 きくち ちき 40ページ 岩波書店
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くらべてわかる動物の痕跡
¥2,420
野外で足跡や食痕、フンなど動物が残した痕跡(フィールドサイン)を見て、「これは誰のものだろう?」と思ったことはないでしょうか? 本書は身近で見られる哺乳類や鳥類の足跡、食痕、フン、巣などを、違いがわかりやすいように見開きに並べて紹介した図鑑です。白い背景で撮影されたものの多くは実物大で掲載しているので、実物と見比べての比較もしやすくなっています。 本の後半では、動物の種類ごとに生息環境や野外で見られる痕跡のバリエーションなども詳しく紹介しています。複数のフィールドサインを組み合わせて、痕跡の主を特定する際に役にたつでしょう(ひとつの痕跡の近くに別の痕跡が残されていることもあります)。 残された動物の痕跡から、そこにどんな動物がいて何をしていたのか想像してみる。フィールドサインが読み解けるようになると、野山を歩くのがよりいっそう楽しくなることでしょう。 著者 安田 守著 阿部 浩志著 144ページ ■内容 Part1 哺乳類のフィールドサインをくらべる 足跡/歩行パターン/フン/食痕/その他の痕跡/巣やねぐら Part2 鳥類のフィールドサインをくらべる フン/足跡/ペリット/巣/食痕/羽根 Part3 哺乳類ー種類ごとのページ モグラ目(カワネズミ、ヒミズ、アズマモグラほか) コウモリ目(キクガシラコウモリ、ヒナコウモリ、アブラコウモリほか) サル目(ニホンザル) ネズミ目(ニホンノウサギ、ニホンリス、ニホンモモンガ、ムササビ、ニホンヤマネ、カヤネズミ、アカネズミほか) ネコ目(ツキノワグマ、ハクビシン、ホンドタヌキ、ホンドギツネ、アライグマ、ニホンテン、ニホンイタチ、ニホンアナグマほか) クジラ偶蹄目(イノシシ、ニホンジカ、ニホンカモシカ) Part4 鳥類ー種類ごとのページ カモ目(カルガモ、マガモほか)、キジ目(キジほか)、ハト目(キジバト)、ツル目(オオバン)、チドリ目(ユリカモメ)、カイツブリ目(カイツブリ)、カツオドリ目(カワウ、ウミウ)、ペリカン目(アオサギ)、タカ目(トビ、ノスリ)、フクロウ目(アオバズク、フクロウ)、ブッポウソウ目(カワセミ)、キツツキ目(アオゲラ、アカゲラ)、ハヤブサ目(チョウゲンボウ)、スズメ目(スズメ、ハシボソガラス、ヒレンジャク、エナガ、メジロほか) お詫びと訂正 本書に以下の間違いがありました。お詫びして訂正いたします。 P.18 ニホンザル 写真キャプション(上) (誤)左が右後ろ足で左が右前足→(正)左が右後ろ足で右が右前足 山と渓谷社
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コウノトリのコウちゃん
¥1,320
静かな田園地帯に生まれたコウノトリの兄弟の成長と、それを優しい眼差しで見守る村のおとなや子どもたちを描いた心温まるお話 地球の生物がともに楽しく平和に暮らせるように… かこさとし さく 25×19cm 31ページ 小峰書店
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食べ物で見つけた進化のふしぎ ゲッチョ先生の食べ物コレクション
¥1,980
食卓に並ぶ、肉や魚、野菜や果物にキノコたち……。形や色、それに味も、みんなちがっているけれど、どれもみんな生きものです この食べ物から、40億年といわれる生命の歴史の中で、いろいろなすがたに変わってきた生きものの進化のふしぎを探っていきます 盛口 満:文・絵 64ページ
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食べて始まる食卓のホネ探検 ゲッチョ先生のホネコレクション
¥1,980
肉や魚を食べたら残ったホネを集めてみよう。おもしろい形。どこの部分?つくりがすごい!これもホネ?謎と感動がいっぱいです。 “ごちそうさま”のあとに、食べ終えた肉や魚のホネをていねいに集めてつなげてみると、食べ物となった動物の姿が見えてきます。私たちの食べるということが、ほかの生き物のいのちをいただいていることに気づきます。本書は食べ物の大切さを感じさせます。 動物のホネを、これほど身近に感じる本は、ほかにはありません。怪獣に見えるホネは、実はクロダイの顔。食べ終えたのこりから出てきます。 ホネを見ると、動物の体のつくりの巧みさに驚かされ、おかずに魚や骨付き肉が出た日には、ホネ探検を始めたくなります。食べ終えた肉や魚のホネをていねいに集めてよく見ると、動物の体のつくりの巧みさに気づき、いのちを食べていることを実感します。 著・文・その他 盛口 満 63ページ 縦258 × 横184 × 厚さ8mm 少年写真新聞社
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食べられたがる果物のヒミツ ゲッチョ先生の果物コレクション
¥1,980
果物は、動物たちに食べられることで種子をまき、次の世代へと命をつなげる賢い戦略を持っています。そんな果物たちの生き様や知恵を知ることができる一冊です この本では、果物が動物との関係をどのように築いているのか、そしてその結果どんな影響をもたらすかが描かれています。果物の不思議な世界を通じて、自然界のつながりを体感し、次世代へと続く命の営みを感じることができるでしょう 盛口 満 63ページ サイズ(mm) 縦258 × 横182 × 厚さ14 少年写真新聞社
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旅をしたがる 草木の実の知恵 ゲッチョ先生の草木の実コレクション
¥1,980
草木の実が教えてくれる、種を運ぶ冒険の秘密 草木の実たちは、様々な形や特性を持って旅に出る知恵を備えています このコレクションでは、種の特徴を通じて、彼らの素晴らしい冒険をお楽しみいただけます それぞれの草木がどのようにして遠くの場所へ自らを運ぶのか、その過程と驚きの知恵を深く知ることができるでしょう 自然の不思議さや美しさを再発見し心躍る草木の実の世界を、ぜひご体験ください 著 盛口満 63ページ サイズ(mm) 縦258 × 横182 × 厚さ14 少年写真新聞社
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生きものとつながる石ころ探検 ゲッチョ先生の石ころコレクション
¥1,980
どこにでもある石ころに、生きもの好きの先生が興味を持つと、石ころ探検が始まります。 石ころを利用する生きものや、石をつくる生きもの、死んで石になる生きものなど、石ころと生きものの意外なつながりを見ていくと、そのふしぎな関係におどろかされます。 著・文 盛口 満 63ページ 縦258 × 横184 × 厚さ12mm 少年写真新聞社
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コンビニ好きな虫のふしぎ ゲッチョ先生の夜の虫コレクション
¥2,200
沖縄島北部、自然が豊かなヤンバルの森にあるコンビニの夜は、多くの虫で大にぎわい。 一年を通して観察し、そのふしぎを探ります。 虫の種類はとても多いのですが、目に触れるのはほんのわずかです。探しても、思うように見つかりません。でも、夜のコンビニをよく見ると、びっくりするほどたくさんの種類の虫に出会えます。 昆虫が、地球上で一番種類の多い生きものだということが実感できます。 盛口 満:文・絵 縦264 × 横190 × 厚さ11mm 64ページ 少年写真新聞社
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月と農業 中南米農民の有機農法と暮らしの技術
¥3,300
果樹の接ぎ木は満月に向かうときに、根菜の播種は新月に向かう時期に…。月に導かれ豊かに生きる中南米農民の伝統的農法と暮らし方の知恵を素朴な絵で紹介 ラテンアメリカ有機農業の知恵満載 著者 ハイロ・レストレポ・リベラ 出版社 農山漁村文化協会(農文協) 176ページ
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畑の一年
¥1,540
このシリーズの特長である定点観測で、それぞれの時期に現れる生き物や人々のようすを、歳時記のように紹介します。 全体の構成は、パノラマ絵本+生き物図鑑+畑の雑学事典 です。 様々な作物をつくる畑を1年間定点観測し、各月の農作業や、成長していく作物、畑内に出てくる生き物、益虫、害虫、そして奥の街で繰り広げられる人間のドラマが、ひとつのイラストの中に展開されます。 また、各月のパノラマ絵本の欄外にその時期の生き物をテーマ別に紹介しています。 巻末には、畑の作物図鑑や仕事カレンダー、畑の言葉辞典など資料的情報も掲載しています。 著・文・その他 向田 智也 縦225 × 横200 × 厚さ10mm 40ページ 小学館

