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ずかん 石積み
¥2,970
田んぼの縁、集落の塀、お城の城壁など、身のまわりにある石の壁。旅先や散歩道の石垣の見え方が、変わるかもしれません コンクリートやモルタルを使わず、石だけで積み上げる「空石積み(からいしづみ)」は、棚田や城壁などで古くから使われてきました。限りある資源を大切にする技術として、資源循環の観点から、海外でも見直されています。その伝統技術をひもとき、現代での活かし方まで解説します 石積みの基本と成り立ちを、図やイラストを見ながら楽しく学べ、「自分でも積んでみたくなる」入口になっています 真田純子 監修 ニシ工芸石積み研究会 著 128ページ 技術評論社
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森の落としもの探検帳
¥1,540
森や公園で出会う、鳥の羽根、穴の開いた葉っぱ、セミの抜けがら、そして、リスの落しもの、 どれも、そこで暮らす生き物たちが残したメッセージです。拾ってみると、そこからさまざまな物語が読みとれます 「拾って楽しむ」「調べて楽しむ」「飾って楽しむ」 子どもが、自分で探し、見つけて、考えることの大切さを伝える、森歩きガイドです リュックに入れて探検に 著・文・その他 飯田 猛 32ページ 220x 210x 10 mm 技術評論社
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森のふしぎをさがしに
¥1,870
飯山市に広がるブナの森から 木々のささやき、鳥のさえずり、動物たちの鳴き声、そして森の奥から続く気配 せせらぎの音、落ち葉を踏む感触、土の香りに至るまで、森に包まれ深呼吸したような一冊です 森がつなぐ命の営みが、子どもの心にあたたかさを育みます 写真・著 星野秀樹 34ページ 220x290x10 mm アリス館
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山に木を植えました
¥1,430
「森は海の恋人」 宮城県気仙沼市の漁師さん達の合言葉です この絵本は、「漁師さんの森づくりー森は海の恋人」の作者 畠山重篤さんが監修されています この言葉の意味することは? 森が豊かになると海も豊かになる 全てが繋がっていました 海に出かけたら、山のこと森のことを思い出してみましょう みんな、みんなつながっている。葉っぱも、魚も、太陽も、クマも、ドングリも、テントウムシも、カニも、トンボも、コンブも、地球も、クジラも、プランクトンも、ぼくたちも 漁師さんの森づくり「森は海の恋人」活動20周年 38ページ 21.5 x 1 x 20.2 cm 講談社
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いのちのひろがり 中村 桂子
¥1,430
今を生きるものの、「いのち」はどれもかけがえのないもの 庭にいるアリとわたしたち人間は仲間です。魚も、草や木も、キノコやコケ、細菌も、すべて仲間です。なぜかといえば、地球上にいるすべての生きものたちのはじまりは、もともと38億年前に生まれた、ひとつの細胞だからです つぎつぎと仲間を生み出しながら、わたしたちへ受けわたされてきた「いのち」の物語 著者について 中村 桂子(なかむらけいこ) 理学博士。現在、JT生命誌研究館館長 『自己創出する生命』(筑摩書房)『科学者が人間であること』(岩波書店)『生命誌とは何か』(講談社)ほか著書多数 松岡 達英 絵 26×20cm 40ページ 福音館書店
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ながいながい骨の旅
¥1,980
著者コメントから 「骨の旅」をたどりなおしていくことは、私たちと、たくさんの生きものたちとのつながりを、みつけなおす旅でもあるのです。どんなことにも「はじまり」というものがあります。「はじまり」があるから「いま」がある。「遠いところ」や、「はるかな時」のことを考えるのは、「いま」とか「ここ」とか「じぶん」とか、そういうものを知りたいからだと思ってきました。この絵本は「科学絵本」と呼ばれる分野に入るかと思います。でも、私がほんとうに伝えたかったことは「知識」ではありません。願ったことは、「いま」「じぶん」が「ここ」にいることが、どれほどかけがえのないことなのか、それを感じてほしいということでした。人間同士だけではなく、あらゆる生き物がつながりあっている、その「つながり」に対する感覚や想像力こそが、これから最も大切なことだと思えてなりません。「骨の旅」とは、私たち自身の、そして、私たちとたくさんの生き物たちとのつながりを見つけなおす旅でもあるのです。 著・文・その他 松田 素子 著・文・その他 川上 和生 監修 桜木 晃彦 監修 群馬県立自然史博物館 40ページ 講談社
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和ろうそくは、つなぐ
¥1,650
芯を作る和紙、灯芯草、真綿。ろうの原料となるハゼの実。ろうを絞ったあとの「カス」は藍染めの燃料に、藍染めに使った灰は釉薬に生かされる 職人の技で新たな命を与えられ、次々と繋がっていく そこには季節と寄り添いながら、モノと人とが結びつき、循環していく美しい仕組みがありました 全国11組の職人の手仕事を丹念に追い、小さな灯りが生まれる迄を辿ります 大西暢夫/文・写真 26×21㎝ 48ページ アリス館
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「植物」をやめた植物たち
¥1,430
緑の葉で光合成をする —それが植物の"ふつう"の姿 けれど森の奥には、その常識から静かに離れ、キノコなどの菌類から栄養をもらって生きる、色も形も風変わりな植物たちがいます 植物と菌、そして虫や小さな生き物たちは、人知れずささえ合いながら、命を繋いでいるのです 日本各地の身近な森にひっそりと息づく彼らの姿を追いながら、森全体が織りなす共生のネットワークをみつめます 末次 健司 文・写真 40ページ サイズ 26×20cm シリーズ たくさんのふしぎ傑作集 福音館書店
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木に なろう!
¥1,760
かたりあい、ささえあう 木になろう 木が、会話をするのを知っていますか? 木ぎたちが、根っこの菌根菌をとおして会話をすること(www=ウッド・ワイド・ウェブ)が近年知られてきました。子どもたちにもわかりやすく紹介します 木は身を守るために大切な情報を知らせあい、栄養をわけあい、わかい木や弱った木を守ります。それは自然が生み出した、おどろくべき仕組み 支えあい、いっしょにいることで、より強くなれるのです。木ぎたちのいとなみは、わたしたち人間がよりよく生きていく方法を、やさしく教えてくれます 巻末には木の仕組みについての解説も 著・文・その他 マリア・ジャンフェラーリ イラスト フェリシタ・サラ 翻訳 ひさやま たいち 48ページ 縦294 × 横222 × 厚さ11mm 評論社
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木のうた
¥1,650
いっぽんの大木をめぐる自然の変化を追い、生命への愛をうたいあげた、文字のない絵本、木のうた イタリアの人気絵本作家イエラ・マリの代表作です 著・文・その他 イエラ・マリ 36ページ ほるぷ出版
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ふしぎの森のふしぎ
¥2,640
おしゃべりする木、地球を守る緑の巨人。ふしぎで深い、森の世界へようこそ 森にひそむ不思議やひみつを知ると、散歩する森の景色がまったくちがって見えるようになるはず 各章の見開きのモノクロイラストページには、たくさんの動物がかくれんぼ。じっくりさがしてみてください 子どもも大人も楽しめるイラスト図鑑です 森にありがとう/森は体にいい/種の多様性/森をつくるのはだれ?/無言の会話/見どころはじつは地下/世界の支配者/ちっちゃいけれどいっちょまえ/緑のふしぎ/世界を救う緑の巨人/森のめぐみで生きていく/カバ皮サンド、葉っぱソース/自然にもとからある力/生き残りの工夫/夜は動物たちのもの/夜の森のひみつ/死ぬほどきれいな冬景色/眠ったままで冬を越す/永遠のサイクル/おかしな生き物/体験の森/森では何ができるかな?/最後に ヤン・パウル・スクッテン 文 メディ・オーベレンドルフ 絵 塩﨑 香織 訳 川上 紳一 監修 306 × 231mm 80ページ 出版社 化学同人
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プラネットアース 〜イラストで学ぶ生態系のしくみ〜 自然科学絵本 図鑑
¥3,300
地球の循環と生態系のしくみをオ学べるビジュアルブック 地球環境学の基本をやさしく解説するとともに、世界各地の生態系を地域ごとに紹介 それぞれの地形や気候の特色と生物のサイクルを総合的に知ることができます。元素循環などの高度な内容もイラストでわかりやすく説明しているので、大人から子どもまで、持続可能な環境づくりのために必要な知識を楽しく身につけられます レイチェル・イグノトフスキー 著 / 山室 真澄 監訳 / 東辻 千枝子 訳 253mm×217mm 128ページ 創元社
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みみずのカーロ
¥1,430
土の上に置いたゴミが、次の朝には消えている。 土の中のミミズ、カーロの気配を感じとることから、子どもたちに芽生えた問い 暮らし方が少しずつ変わり始め、家族を、まわりの大人たちを巻き込んでいきます ゴミが減り、川がよみがえり、森がつながり、生き物のすみかが生まれる 小さな鼓動に呼応するように、木が植えられ、ミツバチが育てられ、土が耕され、村全体に静かに響いていきました ライン川のほとり、ブドウ畑がひろがる丘の麓の小学校の、ミミズコンポストから始める環境への取り組みを紹介 著・文・その他 今泉みね子 128ページ 合同出版
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地面の下をのぞいてみれば…
¥2,035
足もとから物語は始まります まず目に入るのは、酸素があって生き物がたくさん暮らす、いちばん上の層 ミミズや虫、植物の根がひしめく層のすぐ下には、下層土とじゃりの層が広がっています そして深く進むと、かたい岩の層にたどりつきます。土や砂が幾重にも積み重なったこれらの地層は、何千年という長い時間をかけてつくられてきました さらに下へ。染み込んだ雨水が、地面のずっと下を流れています もっと奥には、大昔の生物たちが姿を変えた化石燃料が眠っています そして地殻を抜けると、いよいよ地球全体へと広がっていきます 地震や火山の噴火は、なぜ起こるのか。身近な足もとの疑問から、地球規模の壮大な謎まで、小さな一歩が、大きな発見へとつながる絵本です 文: カレン・ラッチャナ・ケニー 絵: スティーブン・ウッド 32ページ 六耀社
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地面の下には、何があるの?
¥2,860
地面の下には、何があるの? いつも歩く地面の下を探検しよう! 動物のすあな、下水道、恐竜の化石の層を通って、地球の中心のマントルまで 本がジャバラ状につながった、2.5メートルのながい絵本で大迫力 おもては都会の地面の下、うらに返すと動物たちがすむ、いなかの地面の下が描かれています アスファルトの下には、インターネットのケーブル、下水道、地下鉄、昔の遺跡、鍾乳洞など、さまざまなものが層になっています それらの層を通って、地上から地球のまんなか、マントルまで一気にながめることができます さらにうら返して、鉱物や恐竜の化石、動物の巣穴や昆虫たちの営みを見ながら、また地上に戻ってきましょう すべてふりがなつきで、幅広い年代の方にオススメの一冊です シャーロット・ギラン 文 ユヴァル・ゾマー 絵 小林 美幸 訳 22ページ 河出書房新社
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したにはなにがある? しかけ絵本
¥2,090
森林や地層や広い海、都市の道路の下には、生き物や恐竜の骨、化石など、不思議な色々なものがみつかります。どんな冒険が待っているのか、ページをめくる楽しみが広がります お子様の好奇心を育む、楽しいしかけ絵本を、一緒にのぞいてみましょう サイズ 302×160×22mm 大日本絵画
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ピーターラビットのふるさとをまもりたい
¥1,760
自然がいっぱいのいなかが大すき。 ペットのウサギやカエル、ネズミを絵にかいて、おはなしをつくるのもとくいです。 そんな女の子がいまにのこる、すばらしい仕事をなしとげました…… いたずらうさぎ「ピーターラビット」を生み出した絵本作家ビアトリクス・ポターの初めての伝記絵本。 自然と動物が大好きな子ども時代から、女性だからという理由でなかなか本の出版ができなかった苦労、自然保護や地域を支える活動に力を尽くした晩年まで、色鮮やかなイラストともに、描き出しました。 文:リンダ・エロビッツ・マーシャル 絵:イラリア・アービナティ 訳:おびかゆうこ 33ページ 22.2×28.5cm あかつき教育図書
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お蚕さんから糸と綿と
¥1,650
蚕を育て生糸を作る、西村さん。 蚕から真綿を作る、北川さん。 お蚕さんに関わる人びとを追い、生き物の命を頂いていることを伝える 著・文・その他 大西 暢夫 26×20㎝ 40ページ アリス館
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ちっちゃな生きものたち ミミズ
¥1,650
「ミミズの生態や飼い方を学ぼう! 土や植物を元気にしてくれる頼もしいミミズの事をもっと知ろう! ミミズがすごい生きものだって知ってる? ミミズはどこにでもいるの? ミミズはおひさまにあたると死んじゃうって本当?」 32ページ 21 x 0.8 x 21 cm スージー・ウィリアムズ 作 ハンナ・トルソン 絵 渡邊 真里 訳 化学同人 ⭐︎新しい絵本
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クジラが歩いていたころ
¥2,310
動物たちのおどろくべき進化の旅 ヘビに足があったの? 鳥に歯があったの? クジラが陸を歩いていたの? 太古の世界にタイムスリップして、動物たちのおどろきに満ちた進化の旅をたどります。 目次 進化ってなに?/地球の生命の歴史年表/進化の樹を理解しよう/自然界の大実験/ヒレが足になったころ/トカゲが水中へかえったころ/爬虫類に翼が生えていたころ/ワニが世界を支配していたころ/ヘビに足があったころ/鳥に歯があったころ/クジラが陸を歩いていたころ/サイが巨大化したころ/小さなゾウがいたころ/鳥が飛ぶのをやめたころ/哺乳類が狩りをはじめたころ/霊長類が木から地上におりたころ/進化はつづく 著者 ドゥーガル・ディクソン 作 ハンナ・ベイリー 絵 橋本 あゆみ 訳 302 × 218 ミリ 64ページ 化学同人
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山の上に貝がらがあるのはなぜ?
¥1,760
岩山で見つけた貝がらの化石。どうしてこんなところに海のカキが? 地層と化石がもの語る地球の歴史、動きつづける大地のダイナミズム。 じぶんたちが生きるこの大地の成り立ちや歴史、岩石や地層への興味をかきたててくれます。 ゆたかな表現で子どもたちをやさしく導いていく語りと、美しい絵でつくられたスペインの絵本 著文 アレックス・ノゲス イラスト ミレン・アシアイン=ロラ 翻訳 宇野 和美 41ページ 275 x 220 x 10mm 岩崎書店 新しい絵本
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ひをふくやま マグマのばくはつ かこさとし
¥2,750
かこさとしの地球のかがくえほん なぜ山が爆発する?富士山はどうやってできた? 火山の近くに温泉があるのはなぜ? 赤い火をはいて空高く岩やけむりをふきあげるなど、火山はおそろしいうごきをします。その火山がたくさんあるのが日本です。地球の中のどんな日本に住むわたしたちがどうくらしたらいいのか、考えてみましょう。 ハワイの火山、イタリアのベスビオ火山、浅間山、富士山など、世界の火山、日本の火山も紹介。 かこさとし 絵と文 24ページ 農山漁村文化協会(農文協)
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イーダ 美しい化石になった小さなサルのものがたり
¥1,650
学名ダーウィニウス・マシラエ、愛称「イーダ」は見事な骨格と胃の内容物までわかる美しい状態で発見された4700万年前の化石 若いメスの霊長類であるイーダは、人類の進化の謎に迫る重要な標本として、古生物学者たちのドリームチームによって研究が進められ、その様子は科学ドキュメンタリー番組にも取り上げられた イーダの愛らしい暮らしぶりや、研究者たちの発見・研究の様子を美しいイラストとともに描き出す物語絵本 ヨルン・フールム 著 / トルシュタイン・ヘレヴェ 著 / エステル・ヴァン・フルセン イラスト / 河野 礼子 監修 / 遠藤 ゆかり 訳 イーダのモノガタリ イーダを調べる メッセル メッセルで生活していた動物たち――水のなかで メッセルで生活していた動物たち――地面の上で メッセルで生活していた動物たち――木の上で メッセルで生活していた動物たち――空で イーダに近い動物たち イーダがノルウェーのオスロに到着する 研究チームがイーダを調査する 進化ってなに? 霊長類の進化 イーダを描こう! イーダのように生活する さて、クイズです 答え 64ページ 創元社
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世界を掘りつくせ! 人類の歴史を変えた18の偉大な発掘の物語
¥2,640
世界のお宝を探しに発掘の旅に出かけよう 地面を掘れば、世界があっとおどろく何かが発見できるかも?! 地面の下から、大むかしの生き物のすがたや人々の生活のようすがわかるような、古代のお宝が出てきたら? きらびやかなミイラや先史時代の恐竜の骨、地球に衝突した巨大隕石や絶めつしたケナガマンモスの牙……。地中深くにねむっていたさまざまな秘宝が、世界各地で発掘されている。 さあ、考古学者たちといっしょにタイムスリップ! 国立科学博物館・真鍋真氏推薦 アレクサンドラ・ステュワート 著 / キティ・ハリス 著 / 喜多 直子 訳 297mm × 232mm 48ページ 創元社

